F1グッズ

2006年09月30日

F1中国GP公式予選

Grand Prix of 中国 - 1 10 2006 - 公式予選
Pos. ドライバー コンストラクターズ Time
1 F・アロンソ ルノー 1:44.360
2 G・フィジケラ ルノー 1:44.992
3 R・バリチェロ ホンダ 1:45.503
4 J・バトン ホンダ 1:45.503
5 K・ライコネン マクラーレン 1:45.754
6 M・シューマッハ フェラーリ 1:45.775
7 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン 1:45.877
8 N・ハイドフェルド BMW 1:46.053
9 R・クビカ BMW 1:46.632
10 R・ドーンボス レッドブル 1:48.021

11 S・スピード スクーデリア トロ ロッソ 1:45.851
12 D・クルサード レッドブル 1:45.968
13 F・マッサ フェラーリ 1:45.970
14 V・リウッツィ スクーデリア トロ ロッソ 1:46.172
15 M・ウェーバー ウィリアムズ 1:46.413
16 N・ロズベルグ ウィリアムズ 1:47.419

17 R・シューマッハ トヨタ 1:48.894
18 J・トゥルーリ トヨタ 1:49.098
19 C・アルバース スパイカーMF1 1:49.542
20 T・モンテイロ スパイカーMF1 1:49.903
21 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:50.326
22 山本 左近 スーパー アグリ 1:55.560
[F1Racing.jp]

佐藤琢磨 イタリアGP後のエンジン交換により10グリッド降格
F.マッサ 金曜フリー走行後のエンジン交換により10グリッド降格
C.アルバース 重量測定指示違反により予選の全タイム抹消
posted by Ayrton2007 at 16:14 | TrackBack(3) | F1レース2006[TV観戦] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

F1中国GP土曜フリー走行

Grand Prix of 中国 - 1 10 2006 - 土曜フリー走行
Pos. ドライバー コンストラクターズ Tyres Time Laps
1 M・シューマッハ フェラーリ 1:40.193 8
2 F・アロンソ ルノー 1:40.365 7
3 J・バトン ホンダ 1:40.590 12
4 V・リウッツィ スクーデリア トロ ロッソ 1:40.795 9
5 S・スピード スクーデリア トロ ロッソ 1:41.150 11
6 M・ウェーバー ウィリアムズ 1:41.287 10
7 C・アルバース スパイカーMF1 1:41.463 11
8 G・フィジケラ ルノー 1:41.691 6
9 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン 1:41.823 7
10 D・クルサード レッドブル 1:41.836 18
11 N・ロズベルグ ウィリアムズ 1:42.588 11
12 T・モンテイロ スパイカーMF1 1:42.612 14
13 N・ハイドフェルド BMW 1:43.216 5
14 R・バリチェロ ホンダ 1:43.448 9
15 F・マッサ フェラーリ 1:43.500 10
16 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:43.722 12
17 J・トゥルートヨタ 1:44.027 14
18 R・ドーンボス レッドブル 1:45.434 12
19 R・シューマッハ トヨタ 1:46.023 12
20 山本 左近 スーパー アグリ 1:46.850 10
21 R・クビカ BMW no time 1
22 K・ライコネン マクラーレン no time 2
[F1Racing.jp]
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スーパーアグリF1 中国GP金曜日

スーパー アグリF1 チームは、複雑な形で上海インターナショナルサーキットでのフリープラクティス初日を終えた。
ポジティブな面は、フランク モンタニーが2回目のフリープラクティスでタイムシートにおいてチームの最高位ポジションとなる7番手を、1分38秒464で達成したことである。
午前中には佐藤 琢磨と山本 左近の両方にメカニカルトラブルが発生し、佐藤は午後も再びトラブルで走行時間を制限された。

佐藤 琢磨
Session 1 Position: 15th
Best time: 1:39.887 (8 laps)
Session 2 Position: 29th
Best time: 1:41.315 (9 laps)
不運なことに、今日はギアボックストラブルによってボクの走行時間はかなり制限された。
トラックへ出るたびに関連したトラブルに見舞われるような感じで、今日はクルマのセットアップについてそれほど評価できなかった。
今朝は最初からクルマは上手く機能していたけど、午後においては数周しか走れなかったからそれほど良い1日ではなかった。
それゆえに、明日の朝のセッションは極めて重要になるから、明日は良い1日になることを願おうじゃないか。

山本 左近
Session 1 Position: 17th
Best time: 1:41.415 (10 laps)
Session 2 Position: 25th
Best time: 1:39.636 (22 laps)
今朝はボクのSA06にハイドロリックトラブルが発生し、サーキットで多くの時間を過ごすことができず、わずか8周しか完了できなかった。
でも、クルマとサーキットをもっと知りたかったから、そのセッション中もかなりハードにプッシュした。
午後においてはトラブルはなかったけど、クルマでそれほど快適には感じなかったし、満足できるセットアップを見つけるチャンスがなかった。
フランクは良い仕事をしてくれたから、データを比較して、明日この状況をどうすれば改善できるのかエンジニアと話すつもりだ。

フランク モンタニー
Session 1 Position: 10th
Best time: 1:38.464 (19 laps)
Session 2 Position: 7th
Best time: 1:37.278 (26 laps)
今日はパフォーマンスに関してと病人にとってはかなり良い1日だったと思うよ!
今朝はクルマとタイヤに対して本当に満足していなかった、ひどいデグラデーションだったからね。
でも、それは去年と同じだと思う。
クルマのセットアップについて多くの仕事を行ない、午後にはロングランとタイヤ比較を行なった。
クルマはすごく良くなり始めたからそれについて満足だったし、パフォーマンス走行を始めるとすぐにラップタイムはかなり良くなり始めた。
温度がかなり変わったし、トラックコンディションも変化したから簡単な1日ではなかった。
ちょっと雨も降って再び路面は異なるものになったし、さらに滑りやすくなったけど、かなり楽しかったよ。

鈴木 亜久里、チーム代表
今日はフランクが7位でフィニッシュするとても良い仕事をしてくれたから、それについてとても嬉しく思っている。
タクのクルマにはギアボックスのトラブルがあるから、このトラブルをできる限り早く解決しなければならない。
左近のクルマは午前中にハイドロリックのトラブルを抱えたが、午後においては良いセッションを行なうことができ、今日はかなり多くの周回を完了した。
今日はクルマからかなり多くのデータを収集することができ、とても良い金曜日だった。
[F1Racing.jp]
posted by Ayrton2007 at 10:45 | TrackBack(1) | スーパーアグリF1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ホンダF1 中国GP金曜日

ホンダレーシングF1チームは上海での中国GP決勝へ向けたフリープラクティスとなるコンペティティブな初日の走行を楽しんだ。
今朝、アンソニー デビッドソンはいつもどおりの位置となるタイムを出し、2位でそのセッションを終えた。
霧雨によりセカンドセッションでは大きな影響を受けたジェンソン バトンとルーベンス バリチェロは乾いた路面ではほとんどの場面で、レースドライバーの中で1番手と5番手タイムを記録していた。
午後、雨の影響によりコンディションが変化し、タイヤ比較に影響がでた。
3人のドライバーは3位、11位、16位でその日を終えた。

アンソニー デビッドソン
Practice1 Position: 2nd
Best time: 1:35.591 (26laps)
Practice2 Position: 3rd
Best time: 1:35.715 (30laps)
いつもどおり、かなり優れた1日となった。
セカンドセッションでの雨がタイヤワークを少し難しくしたけど、みんなにとってそれは同じだ。
マシンは運転するには良いものだと感じるし、ロングランでも良いと思うから、ここまでのケースだけど、良いものだ。
僕らは今週末天気がどうなっていくかを見なければならないけど、優れた形をしっかりと築いていると僕は思う。

ジェンソン バトン
Practice1 Position: 3rd
Best time: 1:37.291 (4laps)
Practice2 Position: 11th
Best time: 1:37.861 (10laps)
天候を考えると多くの作業を成し遂げたし、ここまではしっかりと競争力を見せている。
午後、コンディションが少し崩れて、それがタイヤの比較作業に大きく影響し、難しい物となった。

ルーベンス バリチェロ
Practice1 Position: 12th
Best time: 1:39.217 (4laps)
Practice2 Podition: 16th
Best time: 1:38.276 (16laps)
今日はとても奇妙な1日だった。
僕らのマシンは今朝バランスがあったのに、午後には変わってしまったからだ。
マシンは走るたびに異なるものを感じるし、複雑な問題をいかに対処するかが必要だ。
それとは別だけど、タイヤは優れた仕事を行なうという自信があるよ。
すばらしいサーキットだし、今週末を通してここでは改善し続けられると思っているから、この時点では満足している。

ジル ド フェラン(スポーティングディレクター)
セカンドセッションでは霧雨となったけれども、3台のマシン全てを用いて予定されたプログラムを完了することが出来た。
我々に大きな問題はない。
しかしながら、レースカーのバランスに関して改善の余地が残されている。
それは現時点では確実な安定性は備わっていない。
今夜、我々はタイヤデータを調べ、困難な選択を行う我々の助けとなるようミシュランエンジニアと会議を行う。
彼等は中国へ向けたとても優れた2種類のタイヤを持ち込んだことをアピールしているからね。
今週末は優れたスタートとなったし、この時点では競争力があるように見える。
[F1Racing.jp]
posted by Ayrton2007 at 10:42 | TrackBack(1) | ホンダF1[Honda F1] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月29日

F1中国GP金曜フリー走行

Grand Prix of 中国 - 1 10 2006 - 金曜フリー走行1
Pos. ドライバー コンストラクターズ Time Laps
1 A・ブルツ ウィリアムズ 1:35.574 21
2 A・デビッドソン ホンダ 1:35.591 26
3 J・バトン ホンダ 1:37.291 4
4 M・シューマッハ フェラーリ 1:37.712 4
5 N・ジャニ スクーデリア トロ ロッソ 1:37.734 21
6 A・プレマット スパイカーMF1 1:37.787 24
7 S・ヴェッテル BMW 1:37.913 24
8 R・クビカ BMW 1:38.062 6
9 M・アメルミューラー レッドブル 1:38.460 18
10 F・モンタニー スーパー アグリ 1:38.464 19
11 V・リウッツィ スクーデリア トロ ロッソ 1:39.000 6
12 R・バリチェロ ホンダ 1:39.217 4
13 S・スピード スクーデリア トロ ロッソ 1:39.428 7
14 C・アルバース スパイカーMF1 1:39.494 6
15 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:39.887 8
16 T・モンテイロ スパイカーMF1 1:39.947 7
17 山本 左近 スーパー アグリ 1:41.415 10
18 K・ライコネン マクラーレン 1:45.890 4
19 N・ハイドフェルド BMW no time 1
20 J・トゥルートヨタ no time 2
21 R・シューマッハ トヨタ no time 2
22 D・クルサード レッドブル no time 1
23 R・ドーンボス レッドブル no time 2
24 F・アロンソ ルノー no time
25 G・フィジケラ ルノー no time
26 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン no time
27 F・マッサ フェラーリ no time
28 M・ウェーバー ウィリアムズ no time
29 N・ロズベルグ ウィリアムズ no time

Grand Prix of 中国 - 1 10 2006 - 金曜フリー走行2
Pos. ドライバー コンストラクターズ Tyres Time Laps
1 A・ブルツ ウィリアムズ 1:35.539 26
2 S・ヴェッテル BMW 1:35.579 23
3 A・デビッドソン ホンダ 1:35.714 30
4 F・マッサ フェラーリ 1:36.599 8
5 M・シューマッハ フェラーリ 1:36.641 12
6 F・アロンソ ルノー 1:36.739 10
7 F・モンタニー スーパー アグリ 1:37.278 26
8 M・アメルミューラー レッドブル 1:37.678 26
9 T・モンテイロ スパイカーMF1 1:37.698 13
10 G・フィジケラ ルノー 1:37.718 12
11 J・バトン ホンダ 1:37.861 10
12 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン 1:38.022 9
13 M・ウェーバー ウィリアムズ 1:38.045 6
14 N・ハイドフェルド BMW 1:38.062 11
15 A・プレマット スパイカーMF1 1:38.098 26
16 R・バリチェロ ホンダ 1:38.276 16
17 R・シューマッハ トヨタ 1:38.888 14
18 J・トゥルーリ トヨタ 1:38.959 11
19 S・スピード スクーデリア トロ ロッソ 1:39.080 18
20 N・ジャニ スクーデリア トロ ロッソ 1:39.118 28
21 K・ライコネン マクラーレン 1:39.179 4
22 R・クビカ BMW 1:39.217 5
23 N・ロズベルグ ウィリアムズ 1:39.522 15
24 V・リウッツィ スクーデリア トロ ロッソ 1:39.570 20
25 山本 左近 スーパー アグリ 1:39.636 22
26 D・クルサード レッドブル 1:40.155 15
27 R・ドーンボス レッドブル 1:40.214 15
28 C・アルバース スパイカーMF1 1:40.319 14
29 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:41.315 9
[F1Racing.jp]
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佐藤琢磨 エンジン交換でペナルティ

ホンダは、『スーパー・アグリ・F1』の佐藤琢磨のエンジンについて、これを中国GP前に交換することを明らかにした。
佐藤のエンジンはイタリアGPで使用されたものだが、レース後にチェックした結果、内部に異常が発見されたということで交換を決断したもの。
これにより佐藤は中国GPでグリッド10番降格のペナルティを受けることになる。
ペナルティ自体は大きな問題ではないとしても、これによりフレッシュ・エンジン搭載予定だったホームで期待が掛かる第17戦日本GPでも、2戦目となる同じエンジンを使わなければならないことになった。
[Nifty F1]
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スーパーアグリF1のカスタマーシャシー案拒絶

スーパー・アグリ・F1』のダニエーレ・オーデット/マネージング・ディレクターは、同チームが他チームに対して打診していた2007年シーズンにおけるカスタマーシャシー案(他チームのシャシーを流用できるようにする)が拒絶されたことを明らかにした。
スーパー・アグリでは当然ホンダ・チームのシャシーを念頭にしていたと思われるが、これにより2007年シャシーも独自開発しなければならないこととなった。
(2008年からはすでにカスタマーシャシーが許可されることになっている)
「これによりわれわれの来シーズンの計画を変更しなければならなくなったが、しかしその目途はついている。
それにしても『全チームの同意』なんていうルールは、このスポーツでは非現実的。
『不可能』と同義語ではないのかね」と、オーデット氏は不満を吐露した。
[Nifty F1]
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2006年09月28日

F1マクラーレン デ・ラ・ロサを起用

27日(水)、マクラーレン・チームは今週行われる中国GPに、キミ・ライコネンと引き続きペドロ・デ・ラ・ロサをレース・ドライバーとして起用することを正式に確認した。
同チームでは、今季GP2でチャンピオンに輝いたルイス・ハミルトンがその全日程を終えたこと、またその後に行われたシルバーストーンでのテストでハミルトンがデ・ラ・ロサを上廻る好タイムを記録したことなどからその抜擢があるのでは、と一部で推測されていた。
引き続きレース参戦の機会を得たデ・ラ・ロサは、「上海サーキットは去年チームの第3ドライバーとして金曜日のセッションを走っているのでよく知っている。
『MP4-21』もこのコースに向いていると思うので、必ずやチームにポイントをもたらせたいね」と、語っている。
なお、リザーブ・ドライバーも引き続きゲイリー・パフェットが務めることになる。
[Nifty F1]
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2006年09月27日

FIA F1ファン意識調査結果発表

このほどFIAが行ったオンラインでの意識調査によれば、F1ドライバーで最も人気のあるのはやはりミハエル・シューマッハということが確認された。
世界からトータル9万人以上の応募があったというこの調査では、シューマッハがやはり首位(28%)。
ライバル・アロンソ(4番手)の実に4倍近くもの支持を集めたことがわかった。
また2位以下はライコネン(17%)、バトン(8%)、アロンソ(7%)、クルサード(6%)、モントーヤ(5%)、ビルニューブ(4%)、ウェバー(3%)、佐藤琢磨(2%)、バリチェッロ(以下いずれも1%)、フィジケーラ、クリエン、モンテイロ、ロズベルグ、スピード、トゥルーリの順。
アルバース、リウッツィ、マッサ、モンタニー、そしてラルフらには1%以上の支持が無かった。
また10人に1人は好きなドライバーがいないという結果も。
しかしフェラーリ・ドライバーのマッサらを差し置き、佐藤琢磨が世界の9番目に支持が多いというのは日本人にとって痛快なこと。
そのアグレッシブなドライビング・スタイルは、間違いなく世界のファンから認められているようだ。
[Nifty F1]

FIAが毎年実施しているファンの意識調査の結果を発表。
これを受けFIA会長のマックス・モズレーは、F1は技術革新の場であると同時に、ドライバーの能力が反映される場でなければならず、双方の間で妥協点を模索していく必要があるとの見解を明らかにした。
今回の意識調査に参加したファンのうち、91%はF1を重要な技術革新のモデルと見ているようだが、コース上でのオーバーテイクの増加を図るために、FIAは努力すべきとの意見も多数寄せられている。
なお、技術的な面がF1で最もエキサイティングな要素だと答えたのはわずか28%で、モズレーは、「オーバーテイクの増加を推進するため、マシンデザインの改革は最優先課題の1つである」と26日(火)に語った。
また、9万1,000人以上がオンライン投票に参加したという今回の意識調査で、タイヤの新レギュレーションに満足していると答えたのは66%、新予選方式については73%の人が満足しているという結果が出た。
一方、F1で最も人気のあるドライバーには、フェラーリのミハエル・シューマッハ(28%)が輝いており、2位にはマクラーレンのキミ・ライコネン(17%)が続いた。
一方、前年度のチャンピオンであるルノーのフェルナンド・アロンソの支持率は8%にとどまり、かろうじてレッドブルのデビッド・クルサード(6%)の前に出たが、Honda Racing F1のジェンソン・バトンに次ぐ順位に甘んじている。
シーズン途中でF1を去ることとなったファン-パブロ・モントーヤとジャック・ビルヌーブは、それぞれ6位と7位にランキング。彼らの離脱はF1にとって大きな損失であることが証明される形となった。
[F1-Live.com]
posted by Ayrton2007 at 21:10 | TrackBack(0) | F1ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月26日

ハミルトンのF1中国GPデビューは実現せず

離脱したモントーヤの後を受け参戦しているペドロ・デ・ラ・ロサに代わり、今週の中国GPにはルイス・ハミルトンをデビューさせるのでは、との噂があったマクラーレン・チームだが、どうやら今回のデビューはなさそうだ。
これは同チームの関係者が示唆したものだが、F1はさらに日本GPへと連続開催になるため、2戦共に引き続いてデ・ラ・ロサが参戦する見通し。
ただし、最終戦のブラジルGP(10月22日)についてはまだハミルトン参戦の可能性は残されているということだ。
[Nifty F1]
posted by Ayrton2007 at 21:33 | TrackBack(2) | F1ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月25日

ホンダF1 最新スペックエンジンは鈴鹿で投入

ここ最近の報道に反し、Honda Racing F1は今週末の中国GPで、最新スペックのエンジンを搭載する予定はないという。
前戦イタリアGPで、アップグレードした2.4リッターV8エンジンを投入する予定だったHonda Racing F1だが、初日のフリー走行で、テストドライバーのアンソニー・デビッドソンにエンジントラブルが相次いだ。
先週のヘレステストでは、作業を首尾よく終えたHonda Racing F1。
しかし、イタリアGPで最新スペックエンジンのデビューを断念したことで、1基のエンジンで2レースに挑むというレギュレーションのため、中国GPではモンツァと同じ仕様のエンジンを使わなければならない。
よって、ジェンソン・バトンとルーベンス・バリチェロの2人は、チームの母国グランプリである日本GPまで、最新スペックを搭載できないのだ。
もし、中国で使用すれば、エンジン交換のペナルティを科せられることになる。
また、日本GPは2007年からのエンジンホモロゲーション、もしくはエンジンが開発凍結される前に、最新鋭のエンジンを投入する最後のチャンスだ。
先週、ヘレスでチーフエンジニアのマーク・エリスは、最新スペックエンジンは鈴鹿でデビューすると認めている。
[F1-Live.com]
posted by Ayrton2007 at 23:00 | TrackBack(1) | ホンダF1[Honda F1] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スーパーアグリF1 中国GPプレビュー

先週、シルバーストン・サーキットで行われた集中テストに佐藤琢磨と山本左近が参加し、SUPER AGURI F1 TEAMは来たるアジア遠征レースへ向けての準備を進めてきた。
チームはこの3日間のテストでSA06のすべての分野に関わる包括的な開発作業を行い、ふたりのドライバーは合計で207周、1,055kmを走破している。
中国GPが開催される上海インターナショナル・サーキットは、マシンに効率性を求めると同時に、それとは対照的なダウンフォースも必要とするサーキットだ。
従って、このサーキットを走るF1カーにはホッケンハイムリンクのレースと同じようなセットアップが求められる。
上海サーキットの路面は、同じくヘルマン・ティルケ設計のイスタンブール・パークと同様にスムーズだが、こちらの方がタイヤへの負担がいくらか少ないと言われている。

佐藤琢磨
「上海はチャレンジングで、そして視界という点ではかなり難しいユニークなサーキットだ。
特にターン1からターン2、そしてターン3へと続くセクションが難しく、それが面白い部分でもある。
バックストレートの前のセクションは傾斜が急で、走り抜けるのがとてもエキサイティングだ。
そこは長いストレートへ続く場所なのでブレーキングもヘビーだし、オーバーテイクのチャンスもあるので重要な場所でもある。
鈴鹿のわずか1週間前のレースなので、中国でいいレースを戦い、その勢いを日本GPへと繋げていくことが、ぼくたちにとってはとても重要となるだろう」

山本左近
「上海を訪れるのは初めてなので、本当に楽しみにしている。
アジア人ドライバーとしてF1に参戦するようになって、初めて帰ることになるアジアでのレースだというのもうれしいことだ。
中国GPへ向けて準備作業に全力で取り組んできたので、今ではサーキットのこともかなりよく理解している。
先週、シルバーストンで上海用のパッケージをテストしたが、レースに役立つデータも集められたと思う。
このエキサイティングなサーキットにSA06がマッチすることを願っている」

鈴木亜久里 チーム代表
シーズン最後の3レースの前にシルバーストンのテストに参加できて、とてもよかったと思っている。
初めての日本でのホームレースを控えたレースなので、中国GPはぼくたちにとってはとても重要なレースとなる。
上海サーキットは比較的新しいサーキットなのでレースも楽しみだし、最新バージョンのSA06もいいパフォーマンスを見せてくれると信じている」
[SUPER AGURI F1 TEAM スーパーアグリF1チーム]
posted by Ayrton2007 at 21:55 | TrackBack(0) | スーパーアグリF1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロス・ブラウンがホンダF1に移籍?

 2006年シーズン終了後、休暇に入ると言われていたフェラーリのロス・ブラウンに、ライバルチーム移籍のうわさが浮上している。
フェラーリは今年末に技術体制を新しくすると認めていること、また、Honda Racing F1からジェフ・ウィリスが離脱したことで、テクニカルディレクターのブラウンがHonda Racing F1に加入するのではないかと言われているのだ。
ブラウンは先月、「どんなF1チームも変わっていくものだ。フェラーリの将来も違ったものかもしれないね」と語っていた。
しかし、同じころ、Honda Racing F1のチーム代表であるニック・フライは、中本修平氏の昇格とは別に、ウィリスの後任は誰が務めるのかと聞かれ、次のようにコメントしている。
「いや、ジェフ(ウィリス)が担当していたのと同じ役割の後任は置かない」
[F1-Live.com]
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2006年09月24日

男の夢〜ホンダF1の魂〜

フジテレビは24日(日)、PERFECT SPORT SPECIALで「男の夢〜ホンダF1の魂〜」を放映する。
放映時間は今夜23:50から翌25日(月)0:50まで。
同番組は今シーズンの第13戦ハンガリーGPで、第3期F1活動、悲願の初優勝を遂げたHonda Racing F1 Teamにスポットをあてるとともに、39年ぶりの勝利をおさめたホンダの源流をたどるというもので、「失敗することより、挑戦しないことのほうが悪い」という、いわゆる“ホンダスピリット”を理念に掲げた本田技研工業の創始者、本田宗一郎の秘蔵VTRなどで、これまでの変遷(へんせん)を追っていく。
また、F1のポディウムに初めて「君が代」を響かせたHonda Racing F1の初優勝に密着、知られざる感動の舞台裏が初公開される。
企画制作にあたった渡邊信治F1担当プロデューサーは番組の見どころをこう語る。
「ホンダのモータースポーツをやっているスタッフはみんな熱くて、心底レースを愛しています。
そんな彼らの心に宿るホンダスピリットの源である本田宗一郎氏の秘蔵VTRを今回、ホンダさんのご協力のもと探し出し、初公開することになりました。
また、ハンガリーGPで待望の勝利を挙げたチームを密着取材していますので、そちらもお楽しみいただいて、あのときの感動をもう一度味わっていただければと思います」
他にも同社に同期入社した福井威夫社長と、F1解説でもおなじみの森脇基泰氏の対談などを交えながら、ホンダの挑戦の歴史をたどる「男の夢〜ホンダF1の魂〜」。
ホンダファンならずとも必見だ!
[F1-Live.com]

男の夢〜ホンダF1の魂
初公開!ホンダ秘蔵映像・40年前の日の丸F1と本田宗一郎の金言肉声!初優勝の舞台裏に密着!
9月24日(日) 23:50〜24:50 フジテレビ
[Yahoo!テレビ]
posted by Ayrton2007 at 19:51 | TrackBack(0) | ホンダF1[Honda F1] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ホンダF1 中国GPプレビュー

ホンダチームは、2006年シーズン最後のダブルヘッダーに挑もうとしている。
6日間に渡って行われたへレステストで、チームは新型エンジンの開発を進めていた。
このテストは残りの3レースに向けて最後のテストとなったため、ルーベンス バリチェロとジェンソン バトンの2人のレースドライバーはこの新型エンジンの開発を中心に作業を行った。

ルーベンス バリチェロ
「上海のサーキットはとても印象的だけど、一番重要なのはチャレンジングなレイアウトだね。
グランプリ初開催となった2004年に、僕はポールポジションから勝利することができたから、このサーキットには特別の思い出があるんだ。
シーズン残りの3レースでの目標は表彰台に上がることで、僕たちには優れたパフォーマンスがあるから、それを達成できると信じているよ。
ヘレステストでは空力と電気系の開発を行い、満足のいく結果を得られた。
さらに、上海とブラジルに向けたタイヤ開発も集中的に行うことができたよ。
クルマとエンジンは信頼できるから、残りの3レースで力強いパフォーマンスを発揮できるように期待したいね。」

ジェンソン バトン
中国GPはグランプリカレンダーの中でも好きなレースのうちの1つさ。
ここ2年間の中国でのレースは素晴らしかったよ。
サーキットはとてもテクニカルだから、ドライバーの力量にかかっているんだ。
でも、ドライブするのは楽しいよ。
ここはコーナーの長さが特徴的で、特に1コーナーは首がつらくなるね。
2004年に僕らはいい結果を残しているんだ。
僕はルーベンスに次いで2位でフィニッシュしたんだよ。
今年も僕たちのクルマはこのサーキットに適していると思うよ。
ヘレスでの今シーズン最後のテストは上手くいったから、残りの3レースも素晴らしいパフォーマンスを見せて、最高の結果を期待したいね。」

ジル ド フェラン スポーティングディレクター
「両ドライバーとも中国GPでは良い結果を残せているので、今年も素晴らしい結果を残せることに期待しているよ。
我々は、ここ最近のレースでのパフォーマンスと、残りの3レースに向けて我々の行ってきた開発を確認する最後の機会であったヘレステストの結果を伴って、中国に向かうことになる。
上海サーキットは、ロングストレートと低速度と中速度のコーナーが混ざった特徴的なサーキットだ。
一番の特徴はコーナーの長さで、それは独特でチャレンジングなものだよ。
特に1コーナーは、ドライバーは約280kmのフルスロットルからコーナーに差し掛かり、連続してブレーキを踏んで、コーナーの最低速部分まで約6秒かけて曲がるんだ。我々はパフォーマンスにおいて着実な進歩を続けているので、再び最前線で争えることを期待しているよ。」
[F1Racing.jp]
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鈴木亜久里「鈴鹿にすべて賭ける」 F1

23日(土)、東京・お台場の特設会場で行われた『モータースポーツジャパン2006フェスティバルインお台場』に、『スーパー・アグリ・F1』の鈴木亜久里代表が登壇した。
亜久里代表はここで様々な裏話を披露した中で、とりわけ10月に行われる日本GPへの強い意欲を次のように語った。
「今シーズンこれまでした苦労は、全部鈴鹿のために乗り越えてきたようなもの。
われわれの努力の99%は鈴鹿のためのもので、後のわずか1%を残りの17戦に費やしているようなものなんだから……」と、笑った。
当日はホンダ・チームのテストドライバーであるジェームス・ロシターが中国GPで第3カーとして使われる『RA106』でド迫力のデモンストレーションランを行った。
[Nifty F1]
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2006年09月23日

ハミルトン 中国GPでF1レースデビュー?

ペドロ・デ・ラ・ロサいわく、来る中国GPで、ルイス・ハミルトンがマクラーレンのレースシートに座り、F1デビューを果たす可能性があるという。
現在、マクラーレンのレースドライバーを務めているデ・ラ・ロサは、『Tele 5』に対し、今週のテスト以降も、チームに必要とされるのかどうか、何も聞いていないと語ったのだ。
シルバーストーンテスト最終日となった21日(木)、初の本格テスト参加となった21歳のハミルトンが3番手タイムをマークしたのに対し、デ・ラ・ロサは続く4番手だった。
「チームは、すぐにでも中国に誰が必要なのか、決めるだろうね」とコメントしたデ・ラ・ロサ。
来週初めにも、何らかの発表があると言われている。
[F1-Live.com]
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2006年09月22日

スーパーアグリF1 昇格人事

SUPER AGURIは22日(金)、チーム内の昇格人事を発表した。
まず、チーフテクニカルオフィサーを務めていたマーク・プレストンが、同チームのテクニカルディレクターに就任。
プレストンは、すべてのレースとテストセッションを統括し、イギリスのリーフィールドにあるSUPER AGURIのファクトリーで、設計と研究開発に従事することになるとのこと。この人事については、即時、実行される。
さらに、グラハム・テイラーが今までのチーフレースエンジニアから、スポーティングディレクターに昇進。
新たなポジションでは、レースチームとテストチームのパフォーマンス、および、すべての関連活動の責任を担うことになるようだ。
また、テイラーが就任する新ポジションの役割の一部には、“レースチーム”として進むべき道と開発に対する理解とともに、チームの象徴や、専門的技術、そして発展を確固たるものにするというものがあるという。
なお、今シーズン中は、引き続き、エンジニアリング部門の監督を務めるということだ。
一方、ベン・ウッドが空力部門のトップに、ステファン・ワットがエレクトロニクス部門のトップに、そして、ゲリー・ヒューズが研究開発部門のトップに就任することになった。
ヒューズは、引き続き、佐藤琢磨のレースエンジニアも務めていくとのこと。

マーク・プレストン
「亜久里代表がチームに安定性を与えてくれたことで、今後の方向性が強固のものとなり、とてもうれしく思っている。
これまで、SUPER AGURIで懸命に働き、参戦初年度の今年に向けて、たくさんの作業をしてきたみんなの名誉だ。
コンスタントな改善により、開幕戦のバーレーンは先頭から7%ほどペースが遅かったのに対し、最近のレースではその差を3%以内にまでつめることができた。
みんなの努力のたまものだよ! 
今回の人事で、チームの将来がさらに強化されることになるだろう」
[F1-Live.com]
posted by Ayrton2007 at 23:05 | TrackBack(0) | スーパーアグリF1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スーパーアグリF1 シルバーストーンテスト

19日(火)、SUPER AGURIは、シルバーストーンで開催されている公式テストに参加、2006シーズンの終盤に位置されている、来るべき遠征レースに備える。
初日は山本左近がSA06をドライブし、午前中のセッションで36周を完走。空力と電気系のプログラムを予定通り行った。
午後にはブレーキテストとブリヂストンタイヤのチームのプログラムを行った。
また、2日目となった20日(水)、左近は予定されていたエアロダイナミクスのプログラムとブリヂストンタイヤの走行テストを完了、チームのテストを開始した。
合計27周を周回、ベストラップタイムは1分23秒699だった。
この日、佐藤琢磨が午後にシルバーストーンのチームに合流、左近より長い距離のブリヂストンタイヤのプログラムを完了した。
琢磨は合計40周を周回、ベストラップタイムは1分21秒969だった。
そして、最終日の21日(木)は、琢磨のみが参加。
3日間を通して、合計1,055kmを走り込んだSUPER AGURI勢は、来るべきレースに向けて、準備に励んだ。

佐藤琢磨
「今回のテストは上出来です。
上海と鈴鹿の前に、たくさんのことにトライできたことは、とても重要ですし、よかったと思います。
2日目は、鈴鹿用のタイヤを評価したんですが、日本GPに向けて、いいタイヤ選択ができたのでうれしいです。
最終日は、中国GPと日本GPの2連戦に向けたエアロパッケージに集中しました。
今回のテストのために、新しい空力パーツを確実に用意してくれた、リーフィールドの生産部隊のみんなには、本当に感謝しています」
「いくつかハイドロリック系のトラブルに見舞われてしまいましたが、マシンはとてもいい感じでした。
トラブルの原因を見つけられると信じていますし、これまでに改善してきた信頼性にも自信を持ちたいです。
今シーズン残り3戦で、今回、シルバーストーンで得られた結果を証明できれば、素晴らしいですね」

山本左近
「シルバーストーンテストは、初日と2日目に参加しました。
初日の午前中に小さなトラブルがありましたが、53周を走れましたし、午後にはプログラムを完了することができました。
2日目にも小さな問題が起きてしまい、タイムにも少しばかり影響が出てしまって、タイヤ評価を完了することができませんでした。
でも、全体的に見ると、うまくいったと思います」
「上海と鈴鹿に向けてのプログラムは完了できましたし、たくさんのデータも集められました。
重要なテストで、このような結果が得られて満足しています」

グラハム・テイラー(チーフレースエンジニア)
「今までで最高のテストだ。
より多くの周回数を走ることができたし、特に、最終日はかなり励まされる結果が得られたよ。
中国GPの準備として、信頼性の改善を目指し、新しいコンポーネントやマシン開発など、さまざまな作業に取り組んだんだ。
残りのレースに向けて、正しいタイヤ選択ができたという自信があるが、今日のような荒れた天候以外のコンディションだったらだけどね。
でも、今回のテストのパフォーマンスには、満足しているよ」
※初日、2日目については、SUPER AGURI F1 TEAM プレスリリースより
[F1-Live.com]
posted by Ayrton2007 at 23:02 | TrackBack(5) | スーパーアグリF1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

F1ヘレステスト3日目

木曜日のヘレステストは、ジェンソン バトンが最速となった。ホンダドライバーはサーキットを誰よりも多く122周も走行した。
バトンの最速ラップは1分16秒971で、わずか0.018秒差でBMWのロベルト クビサがそれに続いた。
ニック ハイドフェルドはこの日何度かのトラブルに見まわれ、同じBMWの車に乗るチームメイトから0.6秒遅れの3番手。
彼はこの日2度も車をストップさせ、ただ1人赤旗の原因となった。そのトラブルにも関わらず、彼は102周を走破している。
あとはホンダのテストドライバー、ジェームズ ロジッターだけがテストを行っている。
BMWは今日でテストを終え、ホンダはバトンとテストドライバーのアンソニー デビッドソンがハンドルを握ってもう1日テストを続ける予定である。
ヘレス - ヨーロッパ 21 09 2006
Pos. ドライバー コンストラクターズ Time Laps
1 J・バトン ホンダ 01:16.971 122
2 R・クビカ BMW 01:16.989 118
3 N・ハイドフェルド BMW 01:17.571 102
4 J・ロジッター ホンダ 01:17.822 111
[F1Racing.jp]
posted by Ayrton2007 at 23:00 | TrackBack(0) | F1テスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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