アイルトン セナの甥っ子であるブルーノ セナは、数年のうちにF1デビューを果たすことを希望している。
この23歳のブラジル人は、F1デビューの準備のために来シーズンはGP2シリーズに参戦するだろう。
ドイツのビルト紙のインタビューで、セナは次のように語った。
「1〜2年のうちにF1デビューをしたいと思っているよ。
それがどうなるかは、来年にかかっているね。
すでにいくつかのF1チームと接触しているよ」彼が接触しているチームの1つは、セナファミリーと親しかったゲルハルト ベルガーである。
ブルーノは、彼の叔父でるアイルトンがまだ生きていれば、ミハエル シューマッハがチャンピオンシップでこれほど勝てなかっただろうと考えている。
「もし叔父がクラッシュしていなかったら、ミハエルは今よりも1〜2勝少なかっただろうね。
ミハエルはいつも限界でレースをしていなかった。
もしアイルトンがいたら、もっと彼に挑戦してきたと思うよ。
アイルトンはいつも限界でレースをしてきたけれど、ミハエルはいい戦術でレースに勝ってきたんだ」
[F1Racing.jp]
2006年10月31日
2006年10月30日
シューマッハ フェラーリでドライバーのスカウトを担当
モンツァで開かれた2006年の「フェラーリ ワールド ファイナル」のイベントで、ミハエル シューマッハとジャン トッドは、このドイツ人の今後の予定について語った。
7回のワールドチャンピオンであるミハエル シューマッハは、このイタリアのチームのために、若い才能あるドライバーの発掘を担当することになる。
「ミハエル(シューマッハ)はいつも若いドライバーに興味を持って注目していた」とフェラーリのチーム監督であるジャン トッドは、モンツァで今日語った。
「実際、今、私の隣にはその才能ある若者が一人いる。
ミハエルが私のところに来て、フェリペについて話したときのことをよく覚えているよ。
当時フェリペはまだ下位カテゴリーで走っていたんだ。
彼はまた、まだライコネンがザウバーでF1デビューをする前に、彼について私に話してくれた。
だから、ミハエルは若い才能を見る目があると思っている。
将来のドライバーを探すにあたって、彼はフェラーリにとって重要な存在になる可能性がある」
下位カテゴリーの若い才能を見つけてチームを助けること以外に、シューマッハはまたフェラーリの市販車の開発にも関わり続けることになっている。
シューマッハはこれからもフェラーリと関わり続けることができることを喜んでいる。
モンツァで彼は次のように語っている。
「フェラーリが、僕にチームと関わり続ける機会を与えてくれたことを嬉しく思っているよ。
チームは僕のこれからの役目について自由にさせてくれるだろう。
たとえば、僕にデスクワークをしてほしいなんて思っていないだろうね。
僕にとってはまたとない機会だと思うけど、まずは何カ月か休みをとって、頭の中を整理して、それから仕事に戻って来たいね」
[F1Racing.jp]
7回のワールドチャンピオンであるミハエル シューマッハは、このイタリアのチームのために、若い才能あるドライバーの発掘を担当することになる。
「ミハエル(シューマッハ)はいつも若いドライバーに興味を持って注目していた」とフェラーリのチーム監督であるジャン トッドは、モンツァで今日語った。
「実際、今、私の隣にはその才能ある若者が一人いる。
ミハエルが私のところに来て、フェリペについて話したときのことをよく覚えているよ。
当時フェリペはまだ下位カテゴリーで走っていたんだ。
彼はまた、まだライコネンがザウバーでF1デビューをする前に、彼について私に話してくれた。
だから、ミハエルは若い才能を見る目があると思っている。
将来のドライバーを探すにあたって、彼はフェラーリにとって重要な存在になる可能性がある」
下位カテゴリーの若い才能を見つけてチームを助けること以外に、シューマッハはまたフェラーリの市販車の開発にも関わり続けることになっている。
シューマッハはこれからもフェラーリと関わり続けることができることを喜んでいる。
モンツァで彼は次のように語っている。
「フェラーリが、僕にチームと関わり続ける機会を与えてくれたことを嬉しく思っているよ。
チームは僕のこれからの役目について自由にさせてくれるだろう。
たとえば、僕にデスクワークをしてほしいなんて思っていないだろうね。
僕にとってはまたとない機会だと思うけど、まずは何カ月か休みをとって、頭の中を整理して、それから仕事に戻って来たいね」
[F1Racing.jp]
2006年10月29日
ロンドンGP開催見送り
ロンドンのケン・リビングストン市長は、F1がイギリスの首都で開催されることはないと主張している。
26日(木)に開かれた、2007年のツール・ド・フランス(自転車レースの最高峰で、来年はロンドンが出発地点となることが決定している)のロンドン市内のルートを発表するイベントの席で、リビングストン市長はグランプリを主催しても経済効果をもたらさないだろうと語った。
さらに、イギリスの『Guardian(ガーディアン)』紙にも、「グランプリを誘致するには5,650万ドル(約66億円)がかかる。
もし、私がそのような予算を捻出するために地方税をつぎ込んだら、通りを歩くのが怖くなってしまうよ」という市長のコメントが紹介されている。
ロンドンでは2004年7月に、ウエストエンドのリージェント・ストリートで、“F1がリージェント・ストリートにやってくる”という触れ込みで、F1マシンが公道を走るイベントが開催され、大観衆を楽しませていた。
[F1-Live.com]
26日(木)に開かれた、2007年のツール・ド・フランス(自転車レースの最高峰で、来年はロンドンが出発地点となることが決定している)のロンドン市内のルートを発表するイベントの席で、リビングストン市長はグランプリを主催しても経済効果をもたらさないだろうと語った。
さらに、イギリスの『Guardian(ガーディアン)』紙にも、「グランプリを誘致するには5,650万ドル(約66億円)がかかる。
もし、私がそのような予算を捻出するために地方税をつぎ込んだら、通りを歩くのが怖くなってしまうよ」という市長のコメントが紹介されている。
ロンドンでは2004年7月に、ウエストエンドのリージェント・ストリートで、“F1がリージェント・ストリートにやってくる”という触れ込みで、F1マシンが公道を走るイベントが開催され、大観衆を楽しませていた。
[F1-Live.com]
2006年10月28日
アロンソ 引退報道を否定
フェルナンド・アロンソは2007年シーズン末の早い段階で、引退するのではないか、そんなうわさをアロンソ本人が否定している。
ドライバーズ選手権2連覇を達成したアロンソは、最近、3度目のタイトルを獲得できれば満足だと語り、その後の引退も示唆。
マクラーレンとの契約以降については、考えていない様子だった。
しかし、26日(木)、スペインの『El Pais』紙に「3年間の契約があるんだ。それは全うするよ」とコメントしたアロンソは、次のように続けている。
「もう一度、タイトルを取って、3度目を飾れるかどうかなんて、まだ分からないよ。時間がたてば分かるさ」
また、故アイルトン・セナが3度のワールドチャンピオンに輝いたことを持ち出し、その記録に並べれば自身のキャリアにおいて十分だと語ったアロンソ。
今シーズン限りで引退したミハエル・シューマッハと、シーズン途中にBMWザウバーを離脱したジャック・ビルヌーブがいなくなった今、2007年シーズン開幕戦のメルボルンのグリッドに並ぶ現役ワールドチャンピオンは、アロンソただ1人だ。
「2年連続でワールドチャンピオンになることさえ、難しいんだ。3回目なんて、もっと難しいに決まっているじゃないか」
「でも、やってみせるけどね!」
[F1-Live.com]
ドライバーズ選手権2連覇を達成したアロンソは、最近、3度目のタイトルを獲得できれば満足だと語り、その後の引退も示唆。
マクラーレンとの契約以降については、考えていない様子だった。
しかし、26日(木)、スペインの『El Pais』紙に「3年間の契約があるんだ。それは全うするよ」とコメントしたアロンソは、次のように続けている。
「もう一度、タイトルを取って、3度目を飾れるかどうかなんて、まだ分からないよ。時間がたてば分かるさ」
また、故アイルトン・セナが3度のワールドチャンピオンに輝いたことを持ち出し、その記録に並べれば自身のキャリアにおいて十分だと語ったアロンソ。
今シーズン限りで引退したミハエル・シューマッハと、シーズン途中にBMWザウバーを離脱したジャック・ビルヌーブがいなくなった今、2007年シーズン開幕戦のメルボルンのグリッドに並ぶ現役ワールドチャンピオンは、アロンソただ1人だ。
「2年連続でワールドチャンピオンになることさえ、難しいんだ。3回目なんて、もっと難しいに決まっているじゃないか」
「でも、やってみせるけどね!」
[F1-Live.com]
2006年10月27日
スーパーアグリF1 11月に来季ドライバー発表
『スーパー・アグリ・F1』チームは、2007年のドライバー・ラインナップを11月に発表することを明らかにした。
これは26日(木)、同チームのスポークスウーマンを務めるエマ・ベアパークさんが明らかにしたもの。
2006年最終戦ブラジルGPでは、現在のドライバー佐藤琢磨&山本左近の2人共が完走するという大活躍をみせたが、関係者の見方では山本左近のレースドライバー残留は難しそうだ。
現ホンダ・チームのテストドライバーであるアンソニー・デビッドソンが佐藤琢磨と並ぶレギュラードライバーになるだろうという説が有力になっている。
実現すれば2人がイギリスF3に参戦していたカーリン・モータースポーツ時代以来ということになる。
ちなみにエマさんはB.A.R・ホンダ・チームでも広報を担当。
スーパー・アグリではチーム設立時から大活躍をしている人気者の女性だ。
[Nifty F1]
これは26日(木)、同チームのスポークスウーマンを務めるエマ・ベアパークさんが明らかにしたもの。
2006年最終戦ブラジルGPでは、現在のドライバー佐藤琢磨&山本左近の2人共が完走するという大活躍をみせたが、関係者の見方では山本左近のレースドライバー残留は難しそうだ。
現ホンダ・チームのテストドライバーであるアンソニー・デビッドソンが佐藤琢磨と並ぶレギュラードライバーになるだろうという説が有力になっている。
実現すれば2人がイギリスF3に参戦していたカーリン・モータースポーツ時代以来ということになる。
ちなみにエマさんはB.A.R・ホンダ・チームでも広報を担当。
スーパー・アグリではチーム設立時から大活躍をしている人気者の女性だ。
[Nifty F1]
ロスブラウン フェラーリを離脱
26日(木)午後、フェラーリ社より、11月1日以降の人事が発表された。
それによるとしばらくの間、CEOへの就任が決まっているジャン・トッドが、ジェスチオーネ・スポルティーバのマネージングディレクターを兼任することになるという。
トッドのCEO就任は、25日(水)に発表されたばかりだった。
これで、トッドはロードカー部門のCEOとF1チームのマネージングディレクターを当面の間、兼務することが明らかになった。
また、もう1つチームから、51歳のロス・ブラウンのチーム離脱が発表されている。
チームのエンジンプログラムを担っていたパオロ・マルティネリも、新天地を求めてフィアットに移ることになり、ステファノ・ドメニカリがスポーティングディレクターに任命される。
ブラウンに代わり、テクニカルディレクターの座を引き継ぐのはマリオ・アルモンドに決まった。
以前の報告では、ブラウンが1年間の休養を取るのではないかと伝えられていたが、きょうのチーム発表を見る限りでは、ミハエル・シューマッハのブレインと呼ばれたブラウンも、事実上の引退ということになりそうだ。
近年チームのエンジン部門を率いてきたパオロ・マルティネリは、新天地フィアット帝国の中で新たなスタートを切る。
シャシー部門の責任者アルド・コスタ、エンジン部門責任者ジル・シモンの2人は、新しいテクニカルディレクター、アルモンドの下で働くことになる。
「スクーデリアとモータースポーツ界に類まれな歴史の1節を築き、11ものワールドタイトル(コンストラクターズ6回、ドライバーズ5回――いずれもミハエル・シューマッハと共に達成された)を積み重ねて、F1GPで90勝近い勝利を成し遂げたロス・ブラウンとパオロ・マルティネリの多大なる貢献に、フェラーリは心から感謝の言葉を贈りたい」と声明では述べられている。
「長きにわたり、厳しい世界で戦い抜いてきたロス・ブラウンは、これから彼自身の人生に目を向けるという決断を下した。
パオロ・マルティネリは、フィアット・グループの中で重要な役割に就くことになる。2人の未来に幸あらんことを願っている」
[F1-Live.com]
それによるとしばらくの間、CEOへの就任が決まっているジャン・トッドが、ジェスチオーネ・スポルティーバのマネージングディレクターを兼任することになるという。
トッドのCEO就任は、25日(水)に発表されたばかりだった。
これで、トッドはロードカー部門のCEOとF1チームのマネージングディレクターを当面の間、兼務することが明らかになった。
また、もう1つチームから、51歳のロス・ブラウンのチーム離脱が発表されている。
チームのエンジンプログラムを担っていたパオロ・マルティネリも、新天地を求めてフィアットに移ることになり、ステファノ・ドメニカリがスポーティングディレクターに任命される。
ブラウンに代わり、テクニカルディレクターの座を引き継ぐのはマリオ・アルモンドに決まった。
以前の報告では、ブラウンが1年間の休養を取るのではないかと伝えられていたが、きょうのチーム発表を見る限りでは、ミハエル・シューマッハのブレインと呼ばれたブラウンも、事実上の引退ということになりそうだ。
近年チームのエンジン部門を率いてきたパオロ・マルティネリは、新天地フィアット帝国の中で新たなスタートを切る。
シャシー部門の責任者アルド・コスタ、エンジン部門責任者ジル・シモンの2人は、新しいテクニカルディレクター、アルモンドの下で働くことになる。
「スクーデリアとモータースポーツ界に類まれな歴史の1節を築き、11ものワールドタイトル(コンストラクターズ6回、ドライバーズ5回――いずれもミハエル・シューマッハと共に達成された)を積み重ねて、F1GPで90勝近い勝利を成し遂げたロス・ブラウンとパオロ・マルティネリの多大なる貢献に、フェラーリは心から感謝の言葉を贈りたい」と声明では述べられている。
「長きにわたり、厳しい世界で戦い抜いてきたロス・ブラウンは、これから彼自身の人生に目を向けるという決断を下した。
パオロ・マルティネリは、フィアット・グループの中で重要な役割に就くことになる。2人の未来に幸あらんことを願っている」
[F1-Live.com]
2006年10月26日
F1 LEGENDS THE BEST GP '83-'84
F1 LEGENDS THE BEST GP '83-'84 国内初公開!〜完全保存版〜
【 放送日時:10月28日(土)20時スタート!(毎週土曜20時〜放送)】
今年は、'83年と'84年の全31戦の中から、16レースをセレクト。
FOMに保存されている貴重なレース中継VTRを取り寄せ再実況します。
これらの映像は、日本では過去に30分ほどのダイジェストで放送されたことがありますが、完全版は本邦初公開です!
1983年はフラットボトムの時代。
サイドポンツーンの底面をフラットにしてグランドエフェクトによるダウンフォース削減策を緊急導入。
また、ドライバーの足がフロントアクセルより後ろに規定される。
ピットストップ作戦が主流になり、現代のF1の原点だ(モナコは例外として禁止)。
ターボエンジンも主流になってきた年である。
1984年はターボ化が加速、オーストリアGPではグリッド全車がターボエンジン。
マクラーレン、TAGポルシェ、ミシュランが強い。
セナ、ブランドル、ベロフ、ベルガーら、新人の当たり年である。
ニキ・ラウダ、ネルソン・ピケ、ナイジェル・マンセル、アラン・プロスト、アイルトン・セナ・・・・強烈な個性を放った名ドライバーの勇姿がここに蘇る。
Vol.1 1983年 第2戦 アメリカ西GP(ロングビーチ)
Vol.2 1983年 第4戦 サンマリノGP(イモラ)
Vol.3 1983年 第6戦 ベルギーGP(スパフランコルシャン)
Vol.4 1983年 第7戦 アメリカ東GP(デトロイト)
Vol.5 1983年 第11戦 オーストリアGP(エステルライヒリンク)
Vol.6 1983年 第12戦 オランダGP(ザンドフールト)
Vol.7 1983年 第14戦 ヨーロッパGP(ブランズハッチ)
Vol.8 1983年 第15戦 南アフリカGP(キャラミ)
Vol.9 1984年 開幕戦 ブラジルGP(リオ)
Vol.10 1984年 第5戦 フランスGP(ディジョン)
Vol.11 1984年 第6戦 モナコGP(モンテカルロ)
Vol.12 1984年 第8戦 アメリカ東GP(デトロイト)
Vol.13 1984年 第9戦 アメリカGP(ダラス)
Vol.14 1984年 第11戦 ドイツGP(ホッケンハイム)
Vol.15 1984年 第12戦 オーストリアGP(エステルライヒリンク)
Vol.16 1984年 第14戦 イタリアGP(モンツァ)
[フジテレビ721]
【 放送日時:10月28日(土)20時スタート!(毎週土曜20時〜放送)】
今年は、'83年と'84年の全31戦の中から、16レースをセレクト。
FOMに保存されている貴重なレース中継VTRを取り寄せ再実況します。
これらの映像は、日本では過去に30分ほどのダイジェストで放送されたことがありますが、完全版は本邦初公開です!
1983年はフラットボトムの時代。
サイドポンツーンの底面をフラットにしてグランドエフェクトによるダウンフォース削減策を緊急導入。
また、ドライバーの足がフロントアクセルより後ろに規定される。
ピットストップ作戦が主流になり、現代のF1の原点だ(モナコは例外として禁止)。
ターボエンジンも主流になってきた年である。
1984年はターボ化が加速、オーストリアGPではグリッド全車がターボエンジン。
マクラーレン、TAGポルシェ、ミシュランが強い。
セナ、ブランドル、ベロフ、ベルガーら、新人の当たり年である。
ニキ・ラウダ、ネルソン・ピケ、ナイジェル・マンセル、アラン・プロスト、アイルトン・セナ・・・・強烈な個性を放った名ドライバーの勇姿がここに蘇る。
Vol.1 1983年 第2戦 アメリカ西GP(ロングビーチ)
Vol.2 1983年 第4戦 サンマリノGP(イモラ)
Vol.3 1983年 第6戦 ベルギーGP(スパフランコルシャン)
Vol.4 1983年 第7戦 アメリカ東GP(デトロイト)
Vol.5 1983年 第11戦 オーストリアGP(エステルライヒリンク)
Vol.6 1983年 第12戦 オランダGP(ザンドフールト)
Vol.7 1983年 第14戦 ヨーロッパGP(ブランズハッチ)
Vol.8 1983年 第15戦 南アフリカGP(キャラミ)
Vol.9 1984年 開幕戦 ブラジルGP(リオ)
Vol.10 1984年 第5戦 フランスGP(ディジョン)
Vol.11 1984年 第6戦 モナコGP(モンテカルロ)
Vol.12 1984年 第8戦 アメリカ東GP(デトロイト)
Vol.13 1984年 第9戦 アメリカGP(ダラス)
Vol.14 1984年 第11戦 ドイツGP(ホッケンハイム)
Vol.15 1984年 第12戦 オーストリアGP(エステルライヒリンク)
Vol.16 1984年 第14戦 イタリアGP(モンツァ)
[フジテレビ721]
2006年10月25日
来季はスパイカーF1に
『スパイカーMF1』チームは、来シーズンから『スパイカーF1』にチーム名を変更することを明らかにした。
同チームは本来『ミッドランドF1レーシング』(MF1)ど登録されていたが、今季途中から買収によりスパイカーMF1に変更していた。
シーズン途中の名称変更は本来許されていないのだが、これはタイトル・スポンサー名を追加したという名目の、いわば隠し技を使ったもの。
来シーズンは正規の手続きにより、晴れて『スパイカーF1』に名称変更されることになる。
(同チームはジョーダンを買収した2005年も、この1年間は旧名称のままでの参戦を余儀なくされていた)
2007年のスパイカーF1は、フェラーリ・エンジンの獲得、そして前トヨタのマイク・ガスコイン氏の加入などにより、大きな戦力アップが期待されている。
[Nifty F1]
同チームは本来『ミッドランドF1レーシング』(MF1)ど登録されていたが、今季途中から買収によりスパイカーMF1に変更していた。
シーズン途中の名称変更は本来許されていないのだが、これはタイトル・スポンサー名を追加したという名目の、いわば隠し技を使ったもの。
来シーズンは正規の手続きにより、晴れて『スパイカーF1』に名称変更されることになる。
(同チームはジョーダンを買収した2005年も、この1年間は旧名称のままでの参戦を余儀なくされていた)
2007年のスパイカーF1は、フェラーリ・エンジンの獲得、そして前トヨタのマイク・ガスコイン氏の加入などにより、大きな戦力アップが期待されている。
[Nifty F1]
2006年10月24日
ヒュンダイ 2010年のF1参戦目指す
2006年10月23日
スーパーアグリF1 ブラジルGP決勝
スーパーアグリF1チームは、チームの最初の1年を今までで最高のレースで締めくくった。
今日サンパウロで行われた2006年F1シーズンの最終戦ブラジルGPで、佐藤 琢磨はSA06を10位でフィニッシュさせた。
チームワークの山本 左近は16位でチェッカーフラッグを受け、2台ともが完走を果たした。
左近はレースで7番目に速いラップを記録し、琢磨は同じく9番目となり、この巣立ったばかりのチームにとってチャレンジングだったシーズンの最後となった、白熱したグランプリを締めくくった。
佐藤 琢磨
Classification: 10th
Best time: 1:13.401 (lap 47)
本当にファンタスティックな結果だよ。
鈴鹿でのパフォーマンスに続いて、これ以上の結果は望めなかった。
またチームがものすごく努力をしてくれてメカニックたちがピットストップで素晴らしい仕事をしたんだ。
車は調子が良くて、本当に楽しめたよ。
スタートでは、他の車とサイドバイサイドでコーナーを抜けて、レッドブルとスパイカーの車を抜いたんだ。
セーフティーカーが抜けた後は、本当にプッシュできて2台のトロ ロッソを抜くことができた。
ずっと僕はレースをしていて、本当にとても楽しかった。
チームのみんなに感謝したい。
長くて大変なシーズンだったけれど、1年の最後のレースで10位になれて本当に嬉しいよ。
山本 左近
Classification: 16th
Best time: 1:13.379 (lap 67)
まず最初に、僕をいつも支えてくれたみんなに感謝したい。
今日のレースでは、最初から最後までプッシュすることができた。
最後に僕は予選と同じくらいにプッシュして、スパイカーとレース中ずっとバトルをしていたんだ。
SAF1の全員のハードワークに感謝している。
車が素晴らしかった。
やっと、最初から最後までレースを楽しむことができて、とてもいい気分だよ。
鈴木 亜久里
SAF1チームの車が2台ともレースを完走して、タクがトップ10に入れたことをとても嬉しく思っている。
チームにとっては、素晴らしく、信じられないような結果だ。
両ドライバーともラップタイムがとても速く、安定していて、メカニックたちはピットストップで素晴らしい仕事をした。
シーズンを締めくくるのには完ぺきなレース結果だったし、これからは来年のことに集中して、もっと強くなって戻ってこられるようにしたいね!
みんな、今日はおめでとう。
[F1Racing.jp]
今日サンパウロで行われた2006年F1シーズンの最終戦ブラジルGPで、佐藤 琢磨はSA06を10位でフィニッシュさせた。
チームワークの山本 左近は16位でチェッカーフラッグを受け、2台ともが完走を果たした。
左近はレースで7番目に速いラップを記録し、琢磨は同じく9番目となり、この巣立ったばかりのチームにとってチャレンジングだったシーズンの最後となった、白熱したグランプリを締めくくった。
佐藤 琢磨
Classification: 10th
Best time: 1:13.401 (lap 47)
本当にファンタスティックな結果だよ。
鈴鹿でのパフォーマンスに続いて、これ以上の結果は望めなかった。
またチームがものすごく努力をしてくれてメカニックたちがピットストップで素晴らしい仕事をしたんだ。
車は調子が良くて、本当に楽しめたよ。
スタートでは、他の車とサイドバイサイドでコーナーを抜けて、レッドブルとスパイカーの車を抜いたんだ。
セーフティーカーが抜けた後は、本当にプッシュできて2台のトロ ロッソを抜くことができた。
ずっと僕はレースをしていて、本当にとても楽しかった。
チームのみんなに感謝したい。
長くて大変なシーズンだったけれど、1年の最後のレースで10位になれて本当に嬉しいよ。
山本 左近
Classification: 16th
Best time: 1:13.379 (lap 67)
まず最初に、僕をいつも支えてくれたみんなに感謝したい。
今日のレースでは、最初から最後までプッシュすることができた。
最後に僕は予選と同じくらいにプッシュして、スパイカーとレース中ずっとバトルをしていたんだ。
SAF1の全員のハードワークに感謝している。
車が素晴らしかった。
やっと、最初から最後までレースを楽しむことができて、とてもいい気分だよ。
鈴木 亜久里
SAF1チームの車が2台ともレースを完走して、タクがトップ10に入れたことをとても嬉しく思っている。
チームにとっては、素晴らしく、信じられないような結果だ。
両ドライバーともラップタイムがとても速く、安定していて、メカニックたちはピットストップで素晴らしい仕事をした。
シーズンを締めくくるのには完ぺきなレース結果だったし、これからは来年のことに集中して、もっと強くなって戻ってこられるようにしたいね!
みんな、今日はおめでとう。
[F1Racing.jp]
ホンダF1 ブラジルGP決勝
インテルラゴスサーキットで今日行われたタイトル決定戦において、ジェンソン バトンがまたチームのためにポディウムを獲得して、ホンダレーシングF1チームは2006年シーズンを堂々と終えた。
彼は14番グリッドからスタートして素晴らしい走りを見せ、3位でチェッカーフラッグを受けた。
一方、地元のヒーローであるルーベンス バリチェロは、7番手でチェッカーを受けている。
今日の結果により、ホンダレーシングF1チームは合計で21のポイントフィニッシュを果たした。
ジェンソンが7戦連続でポイントをとり、18レースで11回のポイント獲得を果たした。
ルーベンスは18戦で10回ポイントを獲得している。
彼らはドライバーズチャンピオンシップを6位と7位で終えており、チームはコンストラクターズチャンピオンシップで後ろのチームに50ポイントの差を付けて4位となった。
今日の結果は、力強く戦ってコンペティティブだった今シーズンの後半にふさわしいもので、タイトルスポンサーのラッキーストライクと、タイヤサプライヤーのミシュランとチームとが最後のレースでお別れをするのをより感動的なものにしてくれた。
ジェンソン バトン
Classification: 3rd
Best time: 1:13.053 (lap 71)
シーズンの最後をポディウムで終えられるなんて素晴らしいね。
特に、昨日のトラブルで14番グリッドからのスタートだったからね。
この結果は、車に素晴らしい競争力があって、本当に戦って手に入れたものだ。
僕が経験した中でも、最も楽しめたレースのひとつだよ。
もしももっといいグリッドからスタートできていたら、何位になれただろうかと考えるのは当然のことだけど、この素晴らしい結果と、とても力強かったシーズン後半については、そういうことを考えるべきじゃないね。
チームのみんな、そしてすべてのパートナーとファンのみんなに感謝しているよ。
このような状態で冬を迎えるのはファンタスティックだ。
これで冬の間、僕たちはきっと、より力強い2007年に向けて一生懸命がんばるモチベーションが得られたと思うよ。
ルーベンス バリチェロ
Classification: 7th
Best time: 1:13.391 (lap 48)
僕にとっては厳しい日だったよ。
車でリズムに乗ることができず、ハンドリングが難しかった。
それでも、2台ともがポイントをとることができた。
ジェンソンはいいレースをして、後ろの方からスタートしてポディウムに上った。
だから、僕たちにとっては、力強いシーズンの終わりだったね。
僕は今年、車について苦しんでいたけれど、今シーズンに学んだことから最大の利益が得られるよう、冬の間に一生懸命仕事をするよ。
僕はまた、今日ファンタスティックな勝利を挙げたフェリペを祝福したい。
僕たちはみんな、自分にふさわしいものを手に入れるんだ。
そして、彼は素晴らしい週末を手に入れたよね。
ホンダとの最初の1年に、チームに関わったみんなに感謝したい。
今は2007年を楽しみにしているよ。
ジル ド フェラン
素晴らしいシーズンの終わりだったし、ジェンソンが14番グリッドからまたポディウムに上るなんて、素晴らしいね!
ジェンソンはいいスタートを切って、1周目でいくつも順位を上げた。
それから彼は速く走り、素晴らしいオーバーテイクを何度か見せた。
一度はアロンソに追いついて、2位になるために彼に仕掛けて追い抜こうと試みた。
ルーベンスはずっと一生懸命レースをして、同じ作戦で走っていたフィジケラに力強くチャレンジしていた。
今日は画期的なことがたくさんあった。
まず第一に、フェルナンドアロンソが2回目のワールドチャンピオンにふさわしくよくやった。
そして、輝かしく感動的なキャリアを持ち、15年にわたって見事なレースをして多くのF1ファンにたくさんの喜びを与えてきたミハエル シューマッハを祝福し、幸運を祈りたい。
このチームに出資してくれた、ブリティッシュ アメリカン タバコとタイトルスポンサーのラッキーストライクには心から感謝している。
彼らは最後となるこのレースで、我々に信頼とサポート、展望を与えてくれた。
最後に、やはりパートナーにも感謝しなければいけない。
特に、ミシュラン。それから日本とイギリスにいる才能あるホンダチームのメンバーの、多大なる努力と献身にも感謝している。
それによって、今シーズンの素晴らしい結果が得られたんだからね。
[F1Racing.jp]
彼は14番グリッドからスタートして素晴らしい走りを見せ、3位でチェッカーフラッグを受けた。
一方、地元のヒーローであるルーベンス バリチェロは、7番手でチェッカーを受けている。
今日の結果により、ホンダレーシングF1チームは合計で21のポイントフィニッシュを果たした。
ジェンソンが7戦連続でポイントをとり、18レースで11回のポイント獲得を果たした。
ルーベンスは18戦で10回ポイントを獲得している。
彼らはドライバーズチャンピオンシップを6位と7位で終えており、チームはコンストラクターズチャンピオンシップで後ろのチームに50ポイントの差を付けて4位となった。
今日の結果は、力強く戦ってコンペティティブだった今シーズンの後半にふさわしいもので、タイトルスポンサーのラッキーストライクと、タイヤサプライヤーのミシュランとチームとが最後のレースでお別れをするのをより感動的なものにしてくれた。
ジェンソン バトン
Classification: 3rd
Best time: 1:13.053 (lap 71)
シーズンの最後をポディウムで終えられるなんて素晴らしいね。
特に、昨日のトラブルで14番グリッドからのスタートだったからね。
この結果は、車に素晴らしい競争力があって、本当に戦って手に入れたものだ。
僕が経験した中でも、最も楽しめたレースのひとつだよ。
もしももっといいグリッドからスタートできていたら、何位になれただろうかと考えるのは当然のことだけど、この素晴らしい結果と、とても力強かったシーズン後半については、そういうことを考えるべきじゃないね。
チームのみんな、そしてすべてのパートナーとファンのみんなに感謝しているよ。
このような状態で冬を迎えるのはファンタスティックだ。
これで冬の間、僕たちはきっと、より力強い2007年に向けて一生懸命がんばるモチベーションが得られたと思うよ。
ルーベンス バリチェロ
Classification: 7th
Best time: 1:13.391 (lap 48)
僕にとっては厳しい日だったよ。
車でリズムに乗ることができず、ハンドリングが難しかった。
それでも、2台ともがポイントをとることができた。
ジェンソンはいいレースをして、後ろの方からスタートしてポディウムに上った。
だから、僕たちにとっては、力強いシーズンの終わりだったね。
僕は今年、車について苦しんでいたけれど、今シーズンに学んだことから最大の利益が得られるよう、冬の間に一生懸命仕事をするよ。
僕はまた、今日ファンタスティックな勝利を挙げたフェリペを祝福したい。
僕たちはみんな、自分にふさわしいものを手に入れるんだ。
そして、彼は素晴らしい週末を手に入れたよね。
ホンダとの最初の1年に、チームに関わったみんなに感謝したい。
今は2007年を楽しみにしているよ。
ジル ド フェラン
素晴らしいシーズンの終わりだったし、ジェンソンが14番グリッドからまたポディウムに上るなんて、素晴らしいね!
ジェンソンはいいスタートを切って、1周目でいくつも順位を上げた。
それから彼は速く走り、素晴らしいオーバーテイクを何度か見せた。
一度はアロンソに追いついて、2位になるために彼に仕掛けて追い抜こうと試みた。
ルーベンスはずっと一生懸命レースをして、同じ作戦で走っていたフィジケラに力強くチャレンジしていた。
今日は画期的なことがたくさんあった。
まず第一に、フェルナンドアロンソが2回目のワールドチャンピオンにふさわしくよくやった。
そして、輝かしく感動的なキャリアを持ち、15年にわたって見事なレースをして多くのF1ファンにたくさんの喜びを与えてきたミハエル シューマッハを祝福し、幸運を祈りたい。
このチームに出資してくれた、ブリティッシュ アメリカン タバコとタイトルスポンサーのラッキーストライクには心から感謝している。
彼らは最後となるこのレースで、我々に信頼とサポート、展望を与えてくれた。
最後に、やはりパートナーにも感謝しなければいけない。
特に、ミシュラン。それから日本とイギリスにいる才能あるホンダチームのメンバーの、多大なる努力と献身にも感謝している。
それによって、今シーズンの素晴らしい結果が得られたんだからね。
[F1Racing.jp]
F1ブラジルGP決勝
Grand Prix of ブラジル - 22 10 2006 - 決勝
Pos. ドライバー コンストラクターズ Time Points
1 F・マッサ フェラーリ 1:31:53.751 10
2 F・アロンソ ルノー + 18.658 8
3 J・バトン ホンダ + 19.394 6
4 M・シューマッハ フェラーリ + 24.094 5
5 K・ライコネン マクラーレン + 28.503 4
6 G・フィジケラ ルノー + 30.287 3
7 R・バリチェロ ホンダ + 40.294 2
8 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン + 52.068 1
9 R・クビサ BMW + 1:07.642
10 佐藤 琢磨 スーパー アグリ + 1 laps
11 S・スピード スクーデリア トロ ロッソ + 1 laps
12 R・ドーンボス レッドブル + 0 laps
13 V・リウッツィ スクーデリア トロ ロッソ + 1 laps
14 C・アルバース スパイカーMF1 + 1 laps
15 T・モンテイロ スパイカーMF1 + 2 laps
16 山本 左近 スーパー アグリ + 2 laps
Did not finish
17 N・ハイドフェルド BMW + 7 laps
18 D・クルサード レッドブル + 56 laps
19 J・トゥルーリ トヨタ + 61 laps
20 R・シューマッハ トヨタ + 62 laps
21 M・ウェーバー ウィリアムズ + 70 laps
22 N・ロズベルグ ウィリアムズ + 71 laps
ポイントランキング
Pos. ドライバー コンストラクターズ Points
1 F・アロンソ ルノー 134
2 M・シューマッハ フェラーリ 121
3 F・マッサ フェラーリ 80
4 G・フィジケラ ルノー 72
5 K・ライコネン マクラーレン 65
6 J・バトン ホンダ 56
7 R・バリチェロ ホンダ 30
8 JP・モントーヤ マクラーレン 26
9 N・ハイドフェルド BMW 23
10 R・シューマッハ トヨタ 20
11 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン 19
12 J・トゥルーリ トヨタ 15
13 D・クルサード レッドブル 14
14 M・ウェーバー ウィリアムズ 7
15 J・ヴィルヌーヴ BMW 7
16 R・クビサ BMW 6
17 N・ロズベルグ ウィリアムズ 4
18 C・クリエン レッドブル 2
19 V・リウッツィ スクーデリア トロ ロッソ 1
20 S・スピード スクーデリア トロ ロッソ 0
21 T・モンテイロ スパイカーMF1 0
22 C・アルバース スパイカーMF1 0
23 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 0
24 R・ドーンボス レッドブル 0
25 井出 有治 スーパー アグリ 0
26 山本 左近 スーパー アグリ 0
27 F・モンタニー スーパー アグリ 0
Pos. コンストラクターズ Points
1 ルノー 206
2 フェラーリ 201
3 マクラーレン 110
4 ホンダ 86
5 BMW 36
6 トヨタ 35
7 レッドブル 16
8 ウィリアムズ 11
9 スクーデリア トロ ロッソ 1
- スパイカーMF1 0
- スーパー アグリ 0
[F1Racing.jp]
録画しておいたCSの放送をやっとこさ見る事ができたんだけど、なんだかなぁといった感じのレースでしたね。
まぁ、チャンピオンはアロンソでほとんど決まりだったので、消化レースみたいなもんだったんだけどね。
ミハエルのラストレースって事でしたが予選に次いで決勝でも不運があって優勝する事が出来ず残念でしたが、4位まで追い上げる走りは流石ですね。
来年から見れなくなると思うと悲しい感じもしちゃいますが、今まで楽しませてもらって有難うという気持ちでいっぱいです。
応援しているスーパーアグリとホンダなんですが両チームともまずまずの結果でしたが1番の驚きは佐藤琢磨の10位という結果だな。
ベストな走りでしたよね。
最終戦に来て両チームのマシンが最高に近い結果を出せるまでになってきましたが、来年、ホンダはチャンピオン争いをし、スーパーアグリは入賞争いが出来るよう頑張ってほしいです。
今シーズンのF1は終わりですが、1番印象に残ってシーンは、ホンダ(バトン)が優勝して君が代が流れた事だな。
Pos. ドライバー コンストラクターズ Time Points
1 F・マッサ フェラーリ 1:31:53.751 10
2 F・アロンソ ルノー + 18.658 8
3 J・バトン ホンダ + 19.394 6
4 M・シューマッハ フェラーリ + 24.094 5
5 K・ライコネン マクラーレン + 28.503 4
6 G・フィジケラ ルノー + 30.287 3
7 R・バリチェロ ホンダ + 40.294 2
8 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン + 52.068 1
9 R・クビサ BMW + 1:07.642
10 佐藤 琢磨 スーパー アグリ + 1 laps
11 S・スピード スクーデリア トロ ロッソ + 1 laps
12 R・ドーンボス レッドブル + 0 laps
13 V・リウッツィ スクーデリア トロ ロッソ + 1 laps
14 C・アルバース スパイカーMF1 + 1 laps
15 T・モンテイロ スパイカーMF1 + 2 laps
16 山本 左近 スーパー アグリ + 2 laps
Did not finish
17 N・ハイドフェルド BMW + 7 laps
18 D・クルサード レッドブル + 56 laps
19 J・トゥルーリ トヨタ + 61 laps
20 R・シューマッハ トヨタ + 62 laps
21 M・ウェーバー ウィリアムズ + 70 laps
22 N・ロズベルグ ウィリアムズ + 71 laps
ポイントランキング
Pos. ドライバー コンストラクターズ Points
1 F・アロンソ ルノー 134
2 M・シューマッハ フェラーリ 121
3 F・マッサ フェラーリ 80
4 G・フィジケラ ルノー 72
5 K・ライコネン マクラーレン 65
6 J・バトン ホンダ 56
7 R・バリチェロ ホンダ 30
8 JP・モントーヤ マクラーレン 26
9 N・ハイドフェルド BMW 23
10 R・シューマッハ トヨタ 20
11 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン 19
12 J・トゥルーリ トヨタ 15
13 D・クルサード レッドブル 14
14 M・ウェーバー ウィリアムズ 7
15 J・ヴィルヌーヴ BMW 7
16 R・クビサ BMW 6
17 N・ロズベルグ ウィリアムズ 4
18 C・クリエン レッドブル 2
19 V・リウッツィ スクーデリア トロ ロッソ 1
20 S・スピード スクーデリア トロ ロッソ 0
21 T・モンテイロ スパイカーMF1 0
22 C・アルバース スパイカーMF1 0
23 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 0
24 R・ドーンボス レッドブル 0
25 井出 有治 スーパー アグリ 0
26 山本 左近 スーパー アグリ 0
27 F・モンタニー スーパー アグリ 0
Pos. コンストラクターズ Points
1 ルノー 206
2 フェラーリ 201
3 マクラーレン 110
4 ホンダ 86
5 BMW 36
6 トヨタ 35
7 レッドブル 16
8 ウィリアムズ 11
9 スクーデリア トロ ロッソ 1
- スパイカーMF1 0
- スーパー アグリ 0
[F1Racing.jp]
録画しておいたCSの放送をやっとこさ見る事ができたんだけど、なんだかなぁといった感じのレースでしたね。
まぁ、チャンピオンはアロンソでほとんど決まりだったので、消化レースみたいなもんだったんだけどね。
ミハエルのラストレースって事でしたが予選に次いで決勝でも不運があって優勝する事が出来ず残念でしたが、4位まで追い上げる走りは流石ですね。
来年から見れなくなると思うと悲しい感じもしちゃいますが、今まで楽しませてもらって有難うという気持ちでいっぱいです。
応援しているスーパーアグリとホンダなんですが両チームともまずまずの結果でしたが1番の驚きは佐藤琢磨の10位という結果だな。
ベストな走りでしたよね。
最終戦に来て両チームのマシンが最高に近い結果を出せるまでになってきましたが、来年、ホンダはチャンピオン争いをし、スーパーアグリは入賞争いが出来るよう頑張ってほしいです。
今シーズンのF1は終わりですが、1番印象に残ってシーンは、ホンダ(バトン)が優勝して君が代が流れた事だな。
2006年10月22日
スーパーアグリF1 ブラジルGP土曜日
2006年ブラジルGP 土曜日 フリー走行/予選2006年ブラジルGP 土曜日 フリー走行/予選
佐藤琢磨 カーナンバー22 (SA06-03)
フリー走行3回目 17位 走行周回数:21 最速ラップタイム:1:13.814
予選 20位 走行周回数:7 最速ラップタイム:1:13.269
山本左近 カーナンバー23 (SA06-04)
フリー走行3回目 22位 走行周回数:21 最速ラップタイム:1:14.875
予選 21位 走行周回数:10 最速ラップタイム:1:13.357
T-Car SA06-02
天気=晴天(湿度65-71%) 気温=20-22℃ コース路面温度=33-41℃
ブラジルGPの最後のフリー走行では、SUPER AGURI F1 TEAMの佐藤琢磨が1分13秒814を記録し、スパイカーMF1やレッドブルのデイビッド・クルサード、トヨタのヤルノ・トゥルーリといったドライバーより前のポジションでセッションを終えた。
午後の予選第1セッションは、タイムシートのトップと最下位との差がわずか2.7秒という接戦ぶりで、佐藤琢磨と山本左近もそれぞれ1分13秒269と1分13秒357というまずまずのタイムを記録している。
佐藤琢磨
「予選セッションの最後は接戦となり、コンペティティブな戦いとなったのはよかった。
今日のフリー走行では昨日から持ち越していた問題を解決して大きな進歩を遂げることができ、マシンのパフォーマンスにも満足している。
予選で再びラップタイムを伸ばすことができたが、最も近いライバルを打ち負かすことができなかったのは残念だった。
しかし、レースに向けてもいいマシンに仕上がっていると思うので、明日はいいレースが戦えると信じている」
山本左近
「昨日は走行が限定されてしまったが、今日の午前中にマシンのバランスを改善することができたし、予選と明日のレース用のセットアップの作業も進めることができた。
モンツァ以来、初めてトラブルなしで自分のポテンシャルを見せることができたのではないかと思うのでハッピーだし、今日の予選結果には満足している。
とにかくすごくうれしいし、チームのみんなにも感謝したい」
鈴木亜久里 チーム代表
「今日は、SAF1のドライバーはふたりとも素晴らしい仕事ぶりで、ふたりのタイムもとても近かった。
ぼくたちのマシンもようやく真のポテンシャルを見せ始めているのではないかと思うが、最も近いライバルと互角に戦えるようになるにはもう少しだ。
しかし、今日のタイムをシーズン初めのタイムと比べたら、本当によく頑張ったと思う。
今年、ぼくたちを支えてきてくれてメカニック、ファクトリーのみんな、ホンダとブリヂストンに感謝したい。
明日はいい結果を出してシーズンの最後を締めくくりたいと思う」
[SUPER AGURI F1 TEAM スーパーアグリF1チーム]
佐藤琢磨 カーナンバー22 (SA06-03)
フリー走行3回目 17位 走行周回数:21 最速ラップタイム:1:13.814
予選 20位 走行周回数:7 最速ラップタイム:1:13.269
山本左近 カーナンバー23 (SA06-04)
フリー走行3回目 22位 走行周回数:21 最速ラップタイム:1:14.875
予選 21位 走行周回数:10 最速ラップタイム:1:13.357
T-Car SA06-02
天気=晴天(湿度65-71%) 気温=20-22℃ コース路面温度=33-41℃
ブラジルGPの最後のフリー走行では、SUPER AGURI F1 TEAMの佐藤琢磨が1分13秒814を記録し、スパイカーMF1やレッドブルのデイビッド・クルサード、トヨタのヤルノ・トゥルーリといったドライバーより前のポジションでセッションを終えた。
午後の予選第1セッションは、タイムシートのトップと最下位との差がわずか2.7秒という接戦ぶりで、佐藤琢磨と山本左近もそれぞれ1分13秒269と1分13秒357というまずまずのタイムを記録している。
佐藤琢磨
「予選セッションの最後は接戦となり、コンペティティブな戦いとなったのはよかった。
今日のフリー走行では昨日から持ち越していた問題を解決して大きな進歩を遂げることができ、マシンのパフォーマンスにも満足している。
予選で再びラップタイムを伸ばすことができたが、最も近いライバルを打ち負かすことができなかったのは残念だった。
しかし、レースに向けてもいいマシンに仕上がっていると思うので、明日はいいレースが戦えると信じている」
山本左近
「昨日は走行が限定されてしまったが、今日の午前中にマシンのバランスを改善することができたし、予選と明日のレース用のセットアップの作業も進めることができた。
モンツァ以来、初めてトラブルなしで自分のポテンシャルを見せることができたのではないかと思うのでハッピーだし、今日の予選結果には満足している。
とにかくすごくうれしいし、チームのみんなにも感謝したい」
鈴木亜久里 チーム代表
「今日は、SAF1のドライバーはふたりとも素晴らしい仕事ぶりで、ふたりのタイムもとても近かった。
ぼくたちのマシンもようやく真のポテンシャルを見せ始めているのではないかと思うが、最も近いライバルと互角に戦えるようになるにはもう少しだ。
しかし、今日のタイムをシーズン初めのタイムと比べたら、本当によく頑張ったと思う。
今年、ぼくたちを支えてきてくれてメカニック、ファクトリーのみんな、ホンダとブリヂストンに感謝したい。
明日はいい結果を出してシーズンの最後を締めくくりたいと思う」
[SUPER AGURI F1 TEAM スーパーアグリF1チーム]
ホンダF1 ブラジルGP土曜日
ホンダレーシングF1チームは、予選でルーベンス バリチェロが5位、ジェンソン バトンが14位となり、明日のレースは3列目と7列目からスタートすることになった。
両ドライバーはそろって第1ピリオドを通過したものの、ジェンソンは電気系トラブルを抱えたせいでトラクションコントロールに深刻な影響を与え、最終ピリオドに進むことができなかった。
ルーベンス バリチェロ
Qualifying Classification: 5th
Best time of Q3: 1:11.619
いい1日になって、とても満足しているよ。
昨日のフリー走行で問題を抱えていたにも関わらず、チームは素晴らしい作業をしてクルマを元に戻してくれたんだ。
今日はクルマの力を引き出すことができたから、最後のアタックラップはとてもよかったよ。
とても嬉しいね。明日はいい戦略があるから、レースが楽しみだよ。
さらに、トップ5に2人のブラジル人がいるのは、僕たちのホームレースにとって嬉しいことだね。
ジェンソン バトン
Qualifying Classification: 14th
Best time of Q2: 1:11.742
今日はクルマの調子が良かったから、電気系のトラブルが起きたことと、今シーズン最後のレースを14番グリッドからスタートさせることはがっかりだよ。
このトラブルはトラクションコントロールにも影響を及ぼし、Q1の終盤でクルマを運転するのが難しくなってしまったんだ。
チームはこのトラブルを解決しようとしたけれど、直す時間が十分になくて、結局解決できなかったよ。
今シーズンを最高の形で終わらせたかったし、その機会があったはずだけど、今はトラックで争えるように自分の手で戦わなければならなくなったね。
ジル ド フェラン スポーティングディレクター
喜び半分、悲しみ半分といったところだね。
ルーベンスはスムーズな予選を過ごして、地元の観衆の前でクルマの持つ全てのスピードを引き出して、最大限の努力をしたと思うよ。
ジェンソンは電気系のトラブルを抱えたため、無駄な時間を費やし、最終ピリオドに進むことが出来なかった。
問題を解決できると思うが、どの範囲を直すかはまだ決まっていないよ。
両ドライバーがハンドリングに満足できるように、コンペティティブな週末になるように、明日は力強いレースをしなければならない。
エキサイティングなレースになるだろうね。
[F1Racing.jp]
両ドライバーはそろって第1ピリオドを通過したものの、ジェンソンは電気系トラブルを抱えたせいでトラクションコントロールに深刻な影響を与え、最終ピリオドに進むことができなかった。
ルーベンス バリチェロ
Qualifying Classification: 5th
Best time of Q3: 1:11.619
いい1日になって、とても満足しているよ。
昨日のフリー走行で問題を抱えていたにも関わらず、チームは素晴らしい作業をしてクルマを元に戻してくれたんだ。
今日はクルマの力を引き出すことができたから、最後のアタックラップはとてもよかったよ。
とても嬉しいね。明日はいい戦略があるから、レースが楽しみだよ。
さらに、トップ5に2人のブラジル人がいるのは、僕たちのホームレースにとって嬉しいことだね。
ジェンソン バトン
Qualifying Classification: 14th
Best time of Q2: 1:11.742
今日はクルマの調子が良かったから、電気系のトラブルが起きたことと、今シーズン最後のレースを14番グリッドからスタートさせることはがっかりだよ。
このトラブルはトラクションコントロールにも影響を及ぼし、Q1の終盤でクルマを運転するのが難しくなってしまったんだ。
チームはこのトラブルを解決しようとしたけれど、直す時間が十分になくて、結局解決できなかったよ。
今シーズンを最高の形で終わらせたかったし、その機会があったはずだけど、今はトラックで争えるように自分の手で戦わなければならなくなったね。
ジル ド フェラン スポーティングディレクター
喜び半分、悲しみ半分といったところだね。
ルーベンスはスムーズな予選を過ごして、地元の観衆の前でクルマの持つ全てのスピードを引き出して、最大限の努力をしたと思うよ。
ジェンソンは電気系のトラブルを抱えたため、無駄な時間を費やし、最終ピリオドに進むことが出来なかった。
問題を解決できると思うが、どの範囲を直すかはまだ決まっていないよ。
両ドライバーがハンドリングに満足できるように、コンペティティブな週末になるように、明日は力強いレースをしなければならない。
エキサイティングなレースになるだろうね。
[F1Racing.jp]
F1ブラジルGP公式予選
Grand Prix of ブラジル - 22 10 2006 - 公式予選
Pos. ドライバー コンストラクターズ Tyres Time
1 F・マッサ フェラーリ 1:10.680
2 K・ライコネン マクラーレン 1:11.299
3 J・トゥルーリ トヨタ 1:11.328
4 F・アロンソ ルノー 1:11.567
5 R・バリチェロ ホンダ 1:11.619
6 G・フィジケラ ルノー 1:11.629
7 R・シューマッハ トヨタ 1:11.695
8 N・ハイドフェルド BMW 1:11.882
9 R・クビサ BMW 1:12.131
10 M・シューマッハ フェラーリ no time
11 M・ウェーバー ウィリアムズ 1:11.650
12 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン 1:11.658
13 N・ロズベルグ ウィリアムズ 1:11.679
14 J・バトン ホンダ 1:11.742
15 R・ドーンボス レッドブル 1:12.591
16 V・リウッツィ スクーデリア トロ ロッソ 1:12.861
17 S・スピード スクーデリア トロ ロッソ 1:12.856
18 C・アルバース スパイカーMF1 1:13.138
19 D・クルサード レッドブル 1:13.249
20 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:13.269
21 山本 左近 スーパー アグリ 1:13.357
22 T・モンテイロ スパイカーMF1 no time
[F1Racing.jp]
Pos. ドライバー コンストラクターズ Tyres Time
1 F・マッサ フェラーリ 1:10.680
2 K・ライコネン マクラーレン 1:11.299
3 J・トゥルーリ トヨタ 1:11.328
4 F・アロンソ ルノー 1:11.567
5 R・バリチェロ ホンダ 1:11.619
6 G・フィジケラ ルノー 1:11.629
7 R・シューマッハ トヨタ 1:11.695
8 N・ハイドフェルド BMW 1:11.882
9 R・クビサ BMW 1:12.131
10 M・シューマッハ フェラーリ no time
11 M・ウェーバー ウィリアムズ 1:11.650
12 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン 1:11.658
13 N・ロズベルグ ウィリアムズ 1:11.679
14 J・バトン ホンダ 1:11.742
15 R・ドーンボス レッドブル 1:12.591
16 V・リウッツィ スクーデリア トロ ロッソ 1:12.861
17 S・スピード スクーデリア トロ ロッソ 1:12.856
18 C・アルバース スパイカーMF1 1:13.138
19 D・クルサード レッドブル 1:13.249
20 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:13.269
21 山本 左近 スーパー アグリ 1:13.357
22 T・モンテイロ スパイカーMF1 no time
[F1Racing.jp]
F1ブラジルGP土曜フリー
Grand Prix of ブラジル - 22 10 2006 - 土曜フリー走行
Pos. ドライバー コンストラクターズ Time Laps
1 F・マッサ フェラーリ 1:11.443 17
2 M・シューマッハ フェラーリ 1:11.631 15
3 J・バトン ホンダ 1:12.306 15
4 R・クビサ BMW 1:12.535 20
5 G・フィジケラ ルノー 1:12.567 15
6 R・バリチェロ ホンダ 1:12.697 18
7 F・アロンソ ルノー 1:12.721 14
8 K・ライコネン マクラーレン 1:12.723 12
9 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン 1:12.780 15
10 N・ハイドフェルド BMW 1:13.037 15
11 M・ウェーバー ウィリアムズ 1:13.205 16
12 N・ロズベルグ ウィリアムズ 1:13.380 13
13 S・スピード スクーデリア トロ ロッソ 1:13.455 18
14 V・リウッツィ スクーデリア トロ ロッソ 1:13.530 20
15 R・ドーンボス レッドブル 1:13.564 21
16 R・シューマッハ トヨタ 1:13.642 20
17 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:13.814 21
18 T・モンテイロ スパイカーMF1 1:13.832 15
19 D・クルサード レッドブル 1:13.944 20
20 J・トゥルーリ トヨタ 1:14.051 19
21 C・アルバース スパイカーMF1 1:14.108 19
22 山本 左近 スーパー アグリ 1:14.875 21
[F1Racing.jp]
Pos. ドライバー コンストラクターズ Time Laps
1 F・マッサ フェラーリ 1:11.443 17
2 M・シューマッハ フェラーリ 1:11.631 15
3 J・バトン ホンダ 1:12.306 15
4 R・クビサ BMW 1:12.535 20
5 G・フィジケラ ルノー 1:12.567 15
6 R・バリチェロ ホンダ 1:12.697 18
7 F・アロンソ ルノー 1:12.721 14
8 K・ライコネン マクラーレン 1:12.723 12
9 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン 1:12.780 15
10 N・ハイドフェルド BMW 1:13.037 15
11 M・ウェーバー ウィリアムズ 1:13.205 16
12 N・ロズベルグ ウィリアムズ 1:13.380 13
13 S・スピード スクーデリア トロ ロッソ 1:13.455 18
14 V・リウッツィ スクーデリア トロ ロッソ 1:13.530 20
15 R・ドーンボス レッドブル 1:13.564 21
16 R・シューマッハ トヨタ 1:13.642 20
17 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:13.814 21
18 T・モンテイロ スパイカーMF1 1:13.832 15
19 D・クルサード レッドブル 1:13.944 20
20 J・トゥルーリ トヨタ 1:14.051 19
21 C・アルバース スパイカーMF1 1:14.108 19
22 山本 左近 スーパー アグリ 1:14.875 21
[F1Racing.jp]
2006年10月21日
スーパーアグリF1 ブラジルGP金曜フリー
2006年ブラジルGP 金曜日 フリー走行2006年ブラジルGP 金曜日 フリー走行
佐藤琢磨 カーナンバー22 (SA06-03)
フリー走行1回目 12位 走行周回数:16 最速ラップタイム: 1:16.534
フリー走行2回目 21位 走行周回数:27 最速ラップタイム: 1:15.023
山本左近 カーナンバー23 (SA06-04)
フリー走行1回目 16位 走行周回数:14 最速ラップタイム: 1:17.388
フリー走行2回目 29位 走行周回数:9 最速ラップタイム: 1:18.321
フランク・モンタニー カーナンバー41 (SA06-02)
フリー走行1回目 17位 走行周回数:6 最速ラップタイム: 1:17.744
フリー走行2回目 8位 走行周回数:20 最速ラップタイム: 1:13.792
天気=曇り(湿度64-77%) 気温=20-23℃ コース路面温度=27-39℃
SUPER AGURI F1 TEAM は、今日インテルラゴスで幕を開けたブラジルGPで好調なスタートを切った。
チームは予定どおりに金曜日のテストプログラムを終え、チームで最後の日を迎えたサードドライバーのフランク・モンタニーが1分13秒792という8位のタイムを記録した。
佐藤琢磨
「今日はいいスタートが切れた。
2回のセッションでいい進展があったので、とても満足している。
インテルラゴスはバンピーなコースで、ドライバーにとっては常にチャレンジングだし、マシンのセットアップも難しいのだが、ぼくたちのマシンはうまくいっているようだ。
今日の成果を明日へつなぐことができると信じている」
山本左近
「ぼくにとっては本当にいい一日とは言えなかった。
午前中は何も問題がなかったのだが、2回目のフリー走行のスタートでマシンにトラブルが発生して、これを直すのに時間がかかってしまった。
計測ラップを2周走っただけなので、マシンのバランスを決めるには短すぎた。
ぼくのマシンのデータをたくさん集めることはできなかったが、明日に向けて頑張って準備を進めていきたいと思う」
フランク・モンタニー
「SUPER AGURIでの最後の日となる今日はぼくにとって特別な日だ。
最終セッションのマシンには満足だったし、8位でセッションを終えることができた。
午前中はステアリングラックにトラブルが発生して、1回目のフリー走行はキャンセルしていたので、午後のセッションでは2種類のタイヤテストを行った。
10位以内でフィニッシュできたのはチームが次第によくなってきている証拠でもあり、よかったと思っている。
ただ、みんながぼくにとてもよくしてくれたから、今は少し悲しいね。
ぼくがこのチームで素晴らしい時間を過ごすことができたのは彼らや鈴木代表のおかげだと思うし、みんなに感謝したい」
鈴木亜久里 チーム代表
「今日のフリー走行には満足している。
フランクがまたいいタイムを出してくれて、トップ10に入ることができた。
彼はチームのためによく頑張ってくれたし、今年の彼の貢献にはとても感謝している。
琢磨も今日はいい仕事をした。左近のマシンにトラブルが発生したのは残念だったが、フランクがかなりの量のデータを集めているので、明日は大丈夫だと思う」
[SUPER AGURI F1 TEAM スーパーアグリF1チーム]
佐藤琢磨 カーナンバー22 (SA06-03)
フリー走行1回目 12位 走行周回数:16 最速ラップタイム: 1:16.534
フリー走行2回目 21位 走行周回数:27 最速ラップタイム: 1:15.023
山本左近 カーナンバー23 (SA06-04)
フリー走行1回目 16位 走行周回数:14 最速ラップタイム: 1:17.388
フリー走行2回目 29位 走行周回数:9 最速ラップタイム: 1:18.321
フランク・モンタニー カーナンバー41 (SA06-02)
フリー走行1回目 17位 走行周回数:6 最速ラップタイム: 1:17.744
フリー走行2回目 8位 走行周回数:20 最速ラップタイム: 1:13.792
天気=曇り(湿度64-77%) 気温=20-23℃ コース路面温度=27-39℃
SUPER AGURI F1 TEAM は、今日インテルラゴスで幕を開けたブラジルGPで好調なスタートを切った。
チームは予定どおりに金曜日のテストプログラムを終え、チームで最後の日を迎えたサードドライバーのフランク・モンタニーが1分13秒792という8位のタイムを記録した。
佐藤琢磨
「今日はいいスタートが切れた。
2回のセッションでいい進展があったので、とても満足している。
インテルラゴスはバンピーなコースで、ドライバーにとっては常にチャレンジングだし、マシンのセットアップも難しいのだが、ぼくたちのマシンはうまくいっているようだ。
今日の成果を明日へつなぐことができると信じている」
山本左近
「ぼくにとっては本当にいい一日とは言えなかった。
午前中は何も問題がなかったのだが、2回目のフリー走行のスタートでマシンにトラブルが発生して、これを直すのに時間がかかってしまった。
計測ラップを2周走っただけなので、マシンのバランスを決めるには短すぎた。
ぼくのマシンのデータをたくさん集めることはできなかったが、明日に向けて頑張って準備を進めていきたいと思う」
フランク・モンタニー
「SUPER AGURIでの最後の日となる今日はぼくにとって特別な日だ。
最終セッションのマシンには満足だったし、8位でセッションを終えることができた。
午前中はステアリングラックにトラブルが発生して、1回目のフリー走行はキャンセルしていたので、午後のセッションでは2種類のタイヤテストを行った。
10位以内でフィニッシュできたのはチームが次第によくなってきている証拠でもあり、よかったと思っている。
ただ、みんながぼくにとてもよくしてくれたから、今は少し悲しいね。
ぼくがこのチームで素晴らしい時間を過ごすことができたのは彼らや鈴木代表のおかげだと思うし、みんなに感謝したい」
鈴木亜久里 チーム代表
「今日のフリー走行には満足している。
フランクがまたいいタイムを出してくれて、トップ10に入ることができた。
彼はチームのためによく頑張ってくれたし、今年の彼の貢献にはとても感謝している。
琢磨も今日はいい仕事をした。左近のマシンにトラブルが発生したのは残念だったが、フランクがかなりの量のデータを集めているので、明日は大丈夫だと思う」
[SUPER AGURI F1 TEAM スーパーアグリF1チーム]
ホンダF1 ブラジルGP金曜フリー
ホンダレーシングF1チームは、2006年シーズン最後のブラジルGPでポジティブなスタートを切った。
48時間前に豪雨に見舞われたが、セッション中はドライコンディションが予想されたため、ドライバーは最初のセットアップとタイヤ選択作業を行った。
今週末はホンダのスポンサーであるラッキーストライクの最後のレースとなる。ラッキーストライクの最後を讃えて、チームは両ドライバーのマシンを特別仕様に変えて走行する。レースカーには "Racing Forever" と書かれ、サードカーには "Goodbye" と書かれている。
ルーベンス バリチェロ
Session 1 Position: 9th
Best time: 1:15.661 6 laps
Session 2 Position: 13th
Best time: 1:14.434 17 laps
始めはセットアップのために数周しか走らなかったけれど、午後はだいぶ進歩したよ。
クルマはストレートでかなり遅かったから、今晩はその原因を見つけないといけないね。
今日は有益な作業ができたけれど、まだやらなければならない作業がたくさんあるから、クルマには完全に満足していないよ。
ジェンソン バトン
Session 1 Position: 6th
Best time: 1:14.487 4 laps
Session 2 Position: 5th
Best time: 1:13.485 13 laps
今日は様々なセットアップを試すことができて、1日を通して改善することができたよ。
午後はトラックコンディションが良くなるにつれて、バランスも良くなり僕たちのペースも上がっていったんだ。
午後のセッションではトラフィックに問題があったけれど、走行には影響はなかったよ。
アンソニーがたくさんの周回を重ねてくれたから、今晩は多くの情報を見ることができるだろうね。
アンソニー デビッドソン
Session 1 Position: 2nd
Best time: 1:13.902 32 laps
Session 2 Position: 2nd
Best time: 1:12.653 37 laps
シーズンの最後として素晴らしい日だったよ。
クルマは1日中調子が良かったんだ。特にレースを見据えたロングランに関してはね。
このトラックは気温が上がるにつれて改善されていったから、だんだんと僕たちに適応していったんだ。
週末も天気が良くなるといいね。
最後のアタックでトラフィックに悩まされたのは残念だったよ。
もっと速いタイムが出せたはずだからね。
でも、金曜日の走行だから仕方がないよ。
信頼性を再び取り戻したから、週末に向けて自信がもてたよ。
ジル ド フェラン スポーティングディレクター
とてもいい1日だったね。
アンソニー、ルーベンス、ジェンソンは、予定されていた周回を重ねることができ、明日に向けて重要なデータを得ることができた。
アンソニーとジェンソンはクルマのバランスに満足していたが、ルーベンスのクルマは再セットアップが必要だね。
天気はいつもより寒かったが、週末は暖かくなるはずだよ。
さらに改善されて、明日の予選では力強いポジションを獲得できることを望んでいるよ。
今日は今シーズン最後の金曜日だったけれど、1年を通して計り知れない貢献と、努力と集中をしてくれたアンソニーには、この場を借りてお礼を言いたいね。
[F1Racing.jp]
48時間前に豪雨に見舞われたが、セッション中はドライコンディションが予想されたため、ドライバーは最初のセットアップとタイヤ選択作業を行った。
今週末はホンダのスポンサーであるラッキーストライクの最後のレースとなる。ラッキーストライクの最後を讃えて、チームは両ドライバーのマシンを特別仕様に変えて走行する。レースカーには "Racing Forever" と書かれ、サードカーには "Goodbye" と書かれている。
ルーベンス バリチェロ
Session 1 Position: 9th
Best time: 1:15.661 6 laps
Session 2 Position: 13th
Best time: 1:14.434 17 laps
始めはセットアップのために数周しか走らなかったけれど、午後はだいぶ進歩したよ。
クルマはストレートでかなり遅かったから、今晩はその原因を見つけないといけないね。
今日は有益な作業ができたけれど、まだやらなければならない作業がたくさんあるから、クルマには完全に満足していないよ。
ジェンソン バトン
Session 1 Position: 6th
Best time: 1:14.487 4 laps
Session 2 Position: 5th
Best time: 1:13.485 13 laps
今日は様々なセットアップを試すことができて、1日を通して改善することができたよ。
午後はトラックコンディションが良くなるにつれて、バランスも良くなり僕たちのペースも上がっていったんだ。
午後のセッションではトラフィックに問題があったけれど、走行には影響はなかったよ。
アンソニーがたくさんの周回を重ねてくれたから、今晩は多くの情報を見ることができるだろうね。
アンソニー デビッドソン
Session 1 Position: 2nd
Best time: 1:13.902 32 laps
Session 2 Position: 2nd
Best time: 1:12.653 37 laps
シーズンの最後として素晴らしい日だったよ。
クルマは1日中調子が良かったんだ。特にレースを見据えたロングランに関してはね。
このトラックは気温が上がるにつれて改善されていったから、だんだんと僕たちに適応していったんだ。
週末も天気が良くなるといいね。
最後のアタックでトラフィックに悩まされたのは残念だったよ。
もっと速いタイムが出せたはずだからね。
でも、金曜日の走行だから仕方がないよ。
信頼性を再び取り戻したから、週末に向けて自信がもてたよ。
ジル ド フェラン スポーティングディレクター
とてもいい1日だったね。
アンソニー、ルーベンス、ジェンソンは、予定されていた周回を重ねることができ、明日に向けて重要なデータを得ることができた。
アンソニーとジェンソンはクルマのバランスに満足していたが、ルーベンスのクルマは再セットアップが必要だね。
天気はいつもより寒かったが、週末は暖かくなるはずだよ。
さらに改善されて、明日の予選では力強いポジションを獲得できることを望んでいるよ。
今日は今シーズン最後の金曜日だったけれど、1年を通して計り知れない貢献と、努力と集中をしてくれたアンソニーには、この場を借りてお礼を言いたいね。
[F1Racing.jp]
F1ブラジルGP金曜フリー
Grand Prix of ブラジル - 22 10 2006 - 金曜フリー走行1
Pos. ドライバー コンストラクターズ Time Laps
1 K・ライコネン マクラーレン 1:13.764 5
2 A・デビッドソン ホンダ 1:13.902 32
3 A・ブルツ ウィリアムズ 1:13.922 25
4 S・ヴェッテル BMW 1:14.204 29
5 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン 1:14.237 5
6 J・バトン ホンダ 1:14.487 4
7 J・トゥルーリ トヨタ 1:15.159 25
8 N・ジャニ スクーデリア トロ ロッソ 1:15.159 25
9 R・バリチェロ ホンダ 1:15.661 6
10 M・アメルミューラー レッドブル 1:15.711 22
11 R・シューマッハ トヨタ 1:16.168 6
12 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:16.534 16
13 E・ヴィソ スパイカーMF1 1:16.737 32
14 S・スピード スクーデリア トロ ロッソ 1:17.047 14
15 V・リウッツィ スクーデリア トロ ロッソ 1:17.311 8
16 山本 左近 スーパー アグリ 1:17.388 14
17 F・モンタニー スーパー アグリ 1:17.744 6
18 N・ハイドフェルド BMW no time 1
19 R・クビサ BMW no time 1
20 C・アルバース スパイカーMF1 no time 1
21 T・モンテイロ スパイカーMF1 no time 1
22 D・クルサード レッドブル no time 1
23 R・ドーンボス レッドブル no time 1
24 G・フィジケラ ルノー no time 1
25 F・アロンソ ルノー no time 1
26 M・シューマッハ フェラーリ no time
27 F・マッサ フェラーリ no time
28 M・ウェーバー ウィリアムズ no time
29 N・ロズベルグ ウィリアムズ no time
Grand Prix of ブラジル - 22 10 2006 - 金曜フリー走行2
Pos. ドライバー コンストラクターズ Tyres Time Laps
1 A・ブルツ ウィリアムズ 1:12.547 33
2 A・デビッドソン ホンダ 1:12.643 37
3 S・ヴェッテル BMW 1:12.870 33
4 J・トゥルーリ トヨタ 1:13.483 21
5 J・バトン ホンダ 1:13.485 13
6 M・シューマッハ フェラーリ 1:13.713 15
7 R・シューマッハ トヨタ 1:13.765 22
8 F・モンタニー スーパー アグリ 1:13.792 20
9 K・ライコネン マクラーレン 1:13.803 8
10 F・アロンソ ルノー 1:13.820 16
11 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン 1:13.926 16
12 G・フィジケラ ルノー 1:14.053 17
13 R・バリチェロ ホンダ 1:14.434 17
14 M・アメルミューラー レッドブル 1:14.436 31
15 T・モンテイロ スパイカーMF1 1:14.468 18
16 R・クビサ BMW 1:14.510 15
17 F・マッサ フェラーリ 1:14.561 15
18 N・ハイドフェルド BMW 1:14.793 13
19 M・ウェーバー ウィリアムズ 1:14.839 15
20 E・ヴィソ スパイカーMF1 1:14.972 26
21 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:15.023 27
22 C・アルバース スパイカーMF1 1:15.086 21
23 N・ロズベルグ ウィリアムズ 1:15.124 14
24 D・クルサード レッドブル 1:15.214 21
25 V・リウッツィ スクーデリア トロ ロッソ 1:15.737 22
26 S・スピード スクーデリア トロ ロッソ 1:15.855 28
27 N・ジャニ スクーデリア トロ ロッソ 1:15.868 22
28 R・ドーンボス レッドブル 1:16.251 8
29 山本 左近 スーパー アグリ 1:18.321 9
[F1Racing.jp]
Pos. ドライバー コンストラクターズ Time Laps
1 K・ライコネン マクラーレン 1:13.764 5
2 A・デビッドソン ホンダ 1:13.902 32
3 A・ブルツ ウィリアムズ 1:13.922 25
4 S・ヴェッテル BMW 1:14.204 29
5 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン 1:14.237 5
6 J・バトン ホンダ 1:14.487 4
7 J・トゥルーリ トヨタ 1:15.159 25
8 N・ジャニ スクーデリア トロ ロッソ 1:15.159 25
9 R・バリチェロ ホンダ 1:15.661 6
10 M・アメルミューラー レッドブル 1:15.711 22
11 R・シューマッハ トヨタ 1:16.168 6
12 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:16.534 16
13 E・ヴィソ スパイカーMF1 1:16.737 32
14 S・スピード スクーデリア トロ ロッソ 1:17.047 14
15 V・リウッツィ スクーデリア トロ ロッソ 1:17.311 8
16 山本 左近 スーパー アグリ 1:17.388 14
17 F・モンタニー スーパー アグリ 1:17.744 6
18 N・ハイドフェルド BMW no time 1
19 R・クビサ BMW no time 1
20 C・アルバース スパイカーMF1 no time 1
21 T・モンテイロ スパイカーMF1 no time 1
22 D・クルサード レッドブル no time 1
23 R・ドーンボス レッドブル no time 1
24 G・フィジケラ ルノー no time 1
25 F・アロンソ ルノー no time 1
26 M・シューマッハ フェラーリ no time
27 F・マッサ フェラーリ no time
28 M・ウェーバー ウィリアムズ no time
29 N・ロズベルグ ウィリアムズ no time
Grand Prix of ブラジル - 22 10 2006 - 金曜フリー走行2
Pos. ドライバー コンストラクターズ Tyres Time Laps
1 A・ブルツ ウィリアムズ 1:12.547 33
2 A・デビッドソン ホンダ 1:12.643 37
3 S・ヴェッテル BMW 1:12.870 33
4 J・トゥルーリ トヨタ 1:13.483 21
5 J・バトン ホンダ 1:13.485 13
6 M・シューマッハ フェラーリ 1:13.713 15
7 R・シューマッハ トヨタ 1:13.765 22
8 F・モンタニー スーパー アグリ 1:13.792 20
9 K・ライコネン マクラーレン 1:13.803 8
10 F・アロンソ ルノー 1:13.820 16
11 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン 1:13.926 16
12 G・フィジケラ ルノー 1:14.053 17
13 R・バリチェロ ホンダ 1:14.434 17
14 M・アメルミューラー レッドブル 1:14.436 31
15 T・モンテイロ スパイカーMF1 1:14.468 18
16 R・クビサ BMW 1:14.510 15
17 F・マッサ フェラーリ 1:14.561 15
18 N・ハイドフェルド BMW 1:14.793 13
19 M・ウェーバー ウィリアムズ 1:14.839 15
20 E・ヴィソ スパイカーMF1 1:14.972 26
21 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:15.023 27
22 C・アルバース スパイカーMF1 1:15.086 21
23 N・ロズベルグ ウィリアムズ 1:15.124 14
24 D・クルサード レッドブル 1:15.214 21
25 V・リウッツィ スクーデリア トロ ロッソ 1:15.737 22
26 S・スピード スクーデリア トロ ロッソ 1:15.855 28
27 N・ジャニ スクーデリア トロ ロッソ 1:15.868 22
28 R・ドーンボス レッドブル 1:16.251 8
29 山本 左近 スーパー アグリ 1:18.321 9
[F1Racing.jp]

