F1グッズ

2014年06月30日

プレステ『グランツーリスモ6』がFIA公認に

ソニー・コンピュータ・エンタテインメントが昨年末に発売した「プレイステーション3」のレースゲーム『グランツーリスモ6』が、FIA(国際自動車連盟)の公式認定を受けることがわかった。
これはFIA審査員が同ゲームの開発元であるポリフォニー・デジタルの東京スタジオを訪問し、さまざまな審査を行った結果、4つのコースが認定を受けたもの。
これについてFIAのジャン・トッド会長は、「『グランツーリスモ6』はまさに革新的な本格的モータースポーツ・ゲームで、これによりこれまで以上に臨場感が増すと共に、モータースポーツ・ファンの層が拡大することを期待している」と、感想を述べた。
これがF1グランプリにも拡大されれば、F1チームが持つF1シミュレーター並の迫力を家庭でも堪能できるようになるかも知れない。
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2014年06月29日

ケータハム、財政難でF1撤退も…可夢偉ピンチ

小林可夢偉(27)が所属するケータハムF1チームのオーナー、トニー・フェルナンデス氏(50)=マレーシア=が27日、「F1はうまくいかなかったが、ケータハム・カーズ(市販車メーカー)は大好きだ」との意味深長なメッセージを最後に、自身のツイッターを閉鎖した。ケータハムは財政難でチーム存続が危ぶまれており、英メディアは同氏がチームを売却して新経営となるか、チーム自体がF1から撤退する可能性があると伝えた。
 実業家のフェルナンデス氏は2010年に「ロータス」の名称でF1に新規参戦。12年から「ケータハム」に名称を変えたが、これまで入賞(決勝10位以内)が1度もなく、今季も8戦を終えて最下位。3月には「忍耐も資金も限界がある」と語り、身売りや撤退の可能性が報じられていた。
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2014年06月28日

スーパーアグリ・フォーミュラE、女性ドライバー起用を発表

 アムリン・アグリ・フォーミュラEチームは27日、イギリス人女性ドライバーのキャサリン・レッグをフォーミュラEのドライバーとして起用することを発表した。
 日本のチームとして、今年9月に開幕するFIAの新電動フォーミュラカー・シリーズ「フォーミュラE」にエントリーしていたスーパーアグリが、2014/15シーズンを戦うドライバーとしてレッグを起用することを発表した。
 さらにチームはメインスポンサーとして、イギリスの保険大手「Amlin(アムリン)」を迎え、「アムリン・アグリ・フォーミュラEチーム」へと改名、イギリスチームとして新たなスタートを切ることになった。
 チームは、2006年から2008年までF1に参戦したスーパーアグリのチーム代表、鈴木亜久里氏がエグゼクティブ・チェアマンを務めるが、実際の活動はスーパーアグリF1時代にテクニカルディレクターを務めたマーク・プレストンと、チーフデザイナーだったピーター・マックールが指揮することになっている。
 今回、チームのドライバーに決まった女性ドライバーのレッグは、これまでインディカーなどをドライブしてきたほか、2008年からはドイツツーリングカー選手権にも参戦。また2005年にはミナルディでF1テストも経験している。近年は、デルタウイングのドライバーとしてALMS(アメリカン・ル・マン・シリーズ)にも出場してきた。
「これは私にとって 本当にエキサイティングな機会です」と、レッグは語っている。
「マシンはファンタスティックで、とても素晴らしく見えます。そして、非常に速いです」
「世界の主要な都市の公道でレースをすることは驚くべき経験であり、多くの人々がレースに触れる素晴らしい機会になると思います」
 また、チームを指揮するプレストンも、次のように語っている。
「アムリンの専門知識と我々のレース経験は、有力なコンビネーションになるだろう」
「フォーミュラEは非常にエキサイティングで過酷なチャンピオンシップだ。だがそれが興味深く新たな次元をこのスポーツにもたらすと思っているよ」

Twitter:https://twitter.com/Amlin_Aguri
公式サイト:http://www.amlin-aguri.com

2014年06月27日

2015年からスタンディングリスタートが導入

現地時間26日にドイツのミュンヘンで行なわれた世界モータースポーツ協議会の会合を経て、FIAは2015年シーズンからセーフティーカーピリオド前にスタンディングリスタートを行なうことを明らかにした。
 今回の会合では2015年シーズンのレギュレーションについて様々な変更点が議論され、テスト制限や使用エンジン数の削減、ノーズの改善などが承認された。スタンディングリスタートは、当初のレーススタートから2周以内またはレース終了まで5周未満でセーフティーカーが出た場合を除き、現在のローリングリスタートに替わって導入される。
【2015年スポーティングレギュレーションの変更点】
パワーユニット
・シーズン中に各ドライバーが使用できるエンジン数は4基となる。しかし、1シーズンが20レースを超えた場合は5基となる。
・パワーユニットの交換に対するペナルティは、ピットレーンスタートではなくグリッド最後尾からのスタートとなる。
空力テスト
・風洞の稼働は、週80時間から65時間に削減される。
・送風機の稼働時間は、週30時間から25時間に削減される。
・計算流体力学(CFD)の使用は30テラフロップスから25テラフロップスに削減される。
・チームは、1シーズンに1基の風洞のみ指名することができる。
テスト
・2015年、ヨーロッパで各4日間のプレシーズンテストが3回実施される。(現チームはヨーロッパ以外でもテストすることができる)2016年は各4日間のテストが2回に削減される。
・ヨーロッパで2日間のシーズン中テストが2回実施される。(現在は4回)この4日間のうち2日間は若手ドライバーテストにあてなければならない。
イベントでのマシンの仕様
パルクフェルメでの制限は、予選スタート時からではなくフリー走行3回目から適用される。
ホイールとタイヤ
(提案されていた)タイヤブランケットの禁止は、2015年については撤回される。将来的にホイールとタイヤの直径が長くなった場合に再議論される。
職員の門限
金曜夜の門限は2015年に6時間から7時間に延長され、2016年に8時間に延長される。
セーフティーカーのリスタート
セーフティーカーのリスタートは、グリッドからのスタンディングスタートになる。セーフティーカーがスタート(またはリスタート)の2周以内またはレース残り5周未満に出動した場合、スタンディングスタートは行われない。
2015年テクニカルレギュレーションの変更点
・ノーズの安全面の向上と美的に魅力的な構造を保証する新しいレギュレーションが導入される。
・スキッドブロックがこれまで以上に軽い素材(チタニウム)で製作され、含有量も向上させるため、新しいレギュレーションが導入される。
・ブレーキディスクをホイールと同じスピードで回転させるため、新しいレギュレーションが導入される。
・ホイールの2段階装着システムが強制される。
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2014年06月26日

バトンの将来は? マクラーレン・ホンダ、アロンソが第1候補、ハミルトンとも交渉

2015年に向け、マクラーレンは真剣にフェルナンド・アロンソ獲得に動いており、ルイス・ハミルトンにもアプローチしていると報じられている。こういった動きが成功すれば、ジェンソン・バトンがチームから離脱する可能性もあるという。
 バトンとマクラーレンとの契約は今季末までとなっている。Telegraph Sportは、チームは公式な発言ではバトンを強く称賛しているが、速さにおいて多少の不満を持っており、来年以降のドライバーとして他の選択肢を探っていると伝えている。
 マクラーレンと組みパワーユニットマニュファクチャラーとしてホンダがF1に復帰する2015年、チームが最も望んでいるのはアロンソの獲得であるとTelegraph SportやSportsmailが報じた。しかし、アロンソは現在のフェラーリの戦闘力のなさに失望してはいるものの、マクラーレン・ホンダのポテンシャルが全く見えない段階で移籍を決断するかどうかは不明だ。
 一方で両紙は、マクラーレンは2012年まで所属していたハミルトンとも初期的な交渉を行っていると報じている。ただしハミルトンがメルセデスを離脱する気になるのは、チームメイトのニコ・ロズベルグにタイトル争いで敗れ、大きな心理的ダメージを負った場合に限られるだろう。
 アロンソは2016年末までフェラーリとの契約を結んでおり、ハミルトンとメルセデスとの現在の契約は2015年末までであるとSky Sportは伝えている。
 オーストリアGP後、マクラーレンのグループCEOのロン・デニスは、「まだ(来年の)ドライバーラインナップを決定するつもりはない」と述べている。
 今年のイギリスGPが最後の母国GPになる可能性があると思うかという質問に対し、バトンは「僕が知る限りそれはない」と答えている。
「マクラーレンが僕を来年取らない理由はないと思う。(交渉の)遅れはビッグチームにはよくあることだ。最後の最後の瞬間に決断を下すことになるだろう」
 Telegraph SportもSportsmailも、バトン離脱の可能性を強く押し出しているものの、今年デビューした、マクラーレンの若手ドライバープログラム出身のケビン・マグヌッセンがチームを去る可能性もあると考えられる。
 マクラーレンは昨年はランキング5位、今年は第8戦終了時点で6位と、低迷が続いている。
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2014年06月25日

ロズベルグ「完璧な戦略でウイリアムズの前に出た」メルセデス

2014年F1オーストリアGPの日曜決勝で、メルセデスのニコ・ロズベルグは優勝を獲得した。
ニコ・ロズベルグ 決勝=1位
「最高の週末だった。オーストリアに戻ってくることは僕にとってすごく嬉しいことだったんだ。ホームレースのドイツで走っているような感じがしたよ。最高のサーキットで、ファンも素晴らしいし、最後にはいい結果も出せた」
「素晴らしいクルマと完璧な戦略を用意してくれたチームに感謝すべきだね。ウイリアムズの前に出るためにピットストップを早めに行うというアグレッシブな選択をして、それがすごくうまくいった」
「ブレーキを労わって走らなければならず、レースを通してそれが大きな課題だった。でもこれも完璧に成し遂げることができたよ」
「この週末を迎えるにあたっての目標はチャンピオンシップのリードを拡大することで、それを達成することができた。だから次のシルバーストンでのチームのホームレースに大きな自信を持って臨むことができる」
「ウイリアムズも素晴らしい仕事をしたね。今日、2番目のチームは彼らだった。おめでとうと言いたい」
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2014年06月24日

可夢偉「最終的にビアンキに敗れたがポジティブ」ケータハム

2014年F1オーストリアGPの日曜決勝で、ケータハムの小林可夢偉は16位を獲得した。
小林可夢偉 決勝=16位
「あまりいいスタートができませんでしたが、その後挽回してチームメイトと(ジュール・)ビアンキを抜き、ファーストスティントを順調に走りました」
「最初に履いたスーパーソフトは長持ちし、14周目にソフトに換えました。最初のプランではマルシャをターゲットにして2回ストップを予定していましたが、ビアンキが1回ストップだと判明したので戦略を変え、セカンドスティントのソフトでフィニッシュまでの55周を走らなければならなくなりました。でも残念ながらそれはうまくいかず、残り10周のあたりで彼に前に出られてしまいました。彼はスーパーソフトを履いていて、オーバーテイクできるだけの速さがあったのです」
「僕らはチャレンジをして、今回はうまくいきませんでしたが、戦っていた相手は彼だけだったので、結局のところ何も失ったものはないと思います」
「でも今週末はたくさんのポジティブな要素があったと考えるべきでしょう。直近のライバルたちと比較して僕らのパフォーマンスはかなり向上したからです。今週末は信頼性も大幅によくなりましたし、金曜夜のセットアップ変更は今日もいい効果を見せました。レース序盤で、上位の方のマルシャを楽々オーバーテイクし、引き離すことができたのです。今週末の金曜、そしてここ数戦の状態を考えれば、いい兆候ですし、シルバーストンではさらに前進できるはずです。またコースに戻って戦うのが今からすごく楽しみです」
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2014年06月23日

2014F1 オーストリアGP 決勝

race results - 2014 Austrian F1 グランプリ
Pos. ドライバー コンストラクターズ Time
1. N・ロズベルグ Mercedes 1:27:54.976
2. L・ハミルトン Mercedes +1.932
3. V・ボタス Williams +8.172 +6.240
4. F・マッサ Williams +17.358 +9.186
5. F・アロンソ Ferrari +18.553 +1.195
6. S・ペレス Force India +28.546 +9.993
7. K・マグヌッセン McLaren +32.031 +3.485
8. D・リチャルド Red Bull +43.522 +11.491
9. N・ヒュルケンベルグ Force India +44.137 +0.615
10. K・ライコネン Ferrari +47.777 +3.640
11. J・バトン McLaren +50.966 +3.189
12. P・マルドナド Lotus +1 Lap
13. A・スーティル Sauber +1 Lap
14. R・グロージャン Lotus +1 Lap
15. J・ビアンキ Marussia +2 Laps
16. 小林 可夢偉 Caterham +2 Laps
17. M・チルトン Marussia +2 Laps
18. M・エリクソン Caterham +2 Laps
19. E・グティエレス Sauber +2 Laps
Did not finish
20. J・ヴェルニュ Toro Rosso +12 Laps
21. S・ヴェッテル Red Bull +37 Laps
22. D・クビアト Toro Rosso +47 Laps
posted by Ayrton at 22:17| Comment(0) | TrackBack(2) | F1レース2014 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月22日

2014F1 オーストリアGP 公式予選

qualifying results - 2014 Austrian F1 グランプリ
Pos. ドライバー コンストラクターズ Time Laps
1. F・マッサ Williams 01:08.759 19
2. V・ボタス Williams 01:08.846 19
3. N・ロズベルグ Mercedes 01:08.944 17
4. F・アロンソ Ferrari 01:09.285 25
5. D・リチャルド Red Bull 01:09.466 22
6. K・マグヌッセン McLaren 01:09.515 29
7. D・クビアト Toro Rosso 01:09.619 21
8. K・ライコネン Ferrari 01:10.795 23
9. L・ハミルトン Mercedes no time 15
10. N・ヒュルケンベルグ Force India no time 23

11. S・ペレス Force India 01:09.754 18
12. J・バトン McLaren 01:09.780 22
13. S・ヴェッテル Red Bull 01:09.801 15
14. P・マルドナド Lotus 01:09.939 18
15. J・ヴェルニュ Toro Rosso 01:10.073 19
16. R・グロージャン Lotus 01:10.642 21

17. A・スーティル Sauber 01:10.825 10
18. E・グティエレス Sauber 01:11.349 10
19. J・ビアンキ Marussia 01:11.412 9
20. 小林 可夢偉 Caterham 01:11.673 10
21. M・チルトン Marussia 01:11.775 10
22. M・エリクソン Caterham 01:12.673 11
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2014年06月21日

2014F1 オーストリアGP 土曜フリー走行

third free practice results - 2014 Austrian F1 グランプリ
Pos. ドライバー コンストラクターズ Time Laps
1. V・ボタス Williams 01:09.848 22
2. L・ハミルトン Mercedes 01:09.898 25
3. F・マッサ Williams 01:09.901 21
4. D・クビアト Toro Rosso 01:09.927 25
5. N・ロズベルグ Mercedes 01:09.999 31
6. F・アロンソ Ferrari 01:10.054 17
7. D・リチャルド Red Bull 01:10.392 19
8. K・マグヌッセン McLaren 01:10.449 23
9. K・ライコネン Ferrari 01:10.488 22
10. S・ヴェッテル Red Bull 01:10.562 21
11. N・ヒュルケンベルグ Force India 01:10.683 22
12. P・マルドナド Lotus 01:10.776 26
13. J・ヴェルニュ Toro Rosso 01:11.043 22
14. R・グロージャン Lotus 01:11.103 22
15. S・ペレス Force India 01:11.235 18
16. A・スーティル Sauber 01:11.294 24
17. E・グティエレス Sauber 01:11.558 23
18. J・ビアンキ Marussia 01:11.848 21
19. 小林 可夢偉 Caterham 01:12.320 23
20. M・エリクソン Caterham 01:12.892 27
21. M・チルトン Marussia 01:12.915 14
22. J・バトン McLaren 01:14.237 4
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2014年06月20日

2014F1 オーストリアGP 金曜フリー走行

first free practice results - 2014 Austrian F1 グランプリ
Pos. ドライバー コンストラクターズ Time Laps
1. N・ロズベルグ Mercedes 01:11.295 19
2. L・ハミルトン Mercedes 01:11.435 32
3. F・アロンソ Ferrari 01:11.606 23
4. F・マッサ Williams 01:11.756 27
5. J・バトン McLaren 01:11.839 33
6. S・ペレス Force India 01:12.009 33
7. N・ヒュルケンベルグ Force India 01:12.072 20
8. V・ボタス Williams 01:12.114 21
9. K・マグヌッセン McLaren 01:12.313 36
10. J・ヴェルニュ Toro Rosso 01:12.364 30
11. K・ライコネン Ferrari 01:12.365 21
12. D・クビアト Toro Rosso 01:12.372 35
13. D・リチャルド Red Bull 01:12.570 28
14. E・グティエレス Sauber 01:12.984 29
15. S・ヴェッテル Red Bull 01:12.988 25
16. R・グロージャン Lotus 01:13.168 28
17. P・マルドナド Lotus 01:13.642 27
18. J・ビアンキ Marussia 01:13.738 26
19. M・チルトン Marussia 01:13.857 28
20. 小林 可夢偉 Caterham 01:14.611 24
21. A・スーティル Sauber 01:14.691 9
22. M・エリクソン Caterham 01:17.501 8

second free practice results - 2014 Austrian F1 グランプリ
Pos. ドライバー コンストラクターズ Time Laps
1. L・ハミルトン Mercedes 01:09.542 37
2. N・ロズベルグ Mercedes 01:09.919 50
3. F・アロンソ Ferrari 01:10.470 40
4. V・ボタス Williams 01:10.519 44
5. F・マッサ Williams 01:10.521 39
6. S・ヴェッテル Red Bull 01:10.807 39
7. J・バトン McLaren 01:10.813 44
8. D・リチャルド Red Bull 01:10.920 36
9. K・マグヌッセン McLaren 01:10.936 45
10. J・ヴェルニュ Toro Rosso 01:10.972 39
11. K・ライコネン Ferrari 01:10.974 45
12. D・クビアト Toro Rosso 01:11.261 45
13. S・ペレス Force India 01:11.296 36
14. E・グティエレス Sauber 01:11.491 42
15. P・マルドナド Lotus 01:11.765 30
16. A・スーティル Sauber 01:11.806 42
17. N・ヒュルケンベルグ Force India 01:11.935 39
18. M・チルトン Marussia 01:12.229 43
19. R・グロージャン Lotus 01:12.262 46
20. J・ビアンキ Marussia 01:12.279 36
21. 小林 可夢偉 Caterham 01:12.937 24
22. M・エリクソン Caterham 01:13.596 48
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2014年06月19日

シューマッハー氏が意思疎通、夫人に強い反応と伊ラジオ局が報道

【ジュネーブ(スイス)19日】昨年末のスキー事故で頭部を強打して意識不明の重体に陥り、一時は生命を危ぶまれながら、昏睡(こんすい)状態を脱してリハビリのため転院した元F1王者、ミヒャエル・シューマッハー氏(45)=ドイツ=が、周囲と意思の疎通を図れる状態にまで回復していることが、19日までにわかった。同氏と実際に接した複数の医療関係者が明らかにした。
 18日付のスイスのブリック紙は、これまで入院していたフランスのグルノーブル大学病院からスイスのローザンヌ大学病院まで約200キロにわたってシューマッハー氏を搬送した救急隊員に取材。シューマッハー氏はずっと目を開けた意識のある状態で、まだ話すことはできないものの、簡単な会話にうなずくなどして意思表示をしたと伝えた。
 一方、イタリアのラジオ局は19日、転院先のローザンヌ大学病院に取材。同病院は「言葉を使っての会話はできないが、医師や家族が話しかけると、目を動かして自分の意思を伝えようとしている。特に夫人のコリンナさんの問いかけに強い反応を示している。ただ、こうした“会話”を続けると疲労が激しい」と説明した。長期の入院によって体重を20キロほど減らしていることから、十分な休養をとったうえでリハビリを開始する必要があるという。
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2014年06月18日

シューマッハーの家族が応援に対し感謝のメッセージを発表

ミハエル・シューマッハーの家族が、彼の退院のニュースを喜ぶファンに対して感謝のメッセージを発表した。
 2013年12月29日、シューマッハーはフランス アルプスのリゾート地メリベルでスキーをしている最中に転倒し、頭部に重傷を負った。彼はそれ以来、フランスのグルノーブル大学病院で人工的な昏睡状態に置かれ、回復に向けた治療を受けていた。
 しかし今月16日、彼のマネジメントから声明が発表され、すでに昏睡状態にはないこと、リハビリのためにグルノーブル病院から自宅に比較的近いスイスのローザンヌ大学病院に転院したことが明らかになった。
 このニュースを受け、F1関係者やファンらが喜びを表しており、シューマッハーのマネージャーを務めるサビーネ・ケームは17日、家族の代理で以下のような感謝のメッセージを発表した。
「皆様、本当にありがとうございます。前向きなエネルギーを持ってミハエルの回復を祈ってくださっている方々にお礼申し上げます。皆様の応援はミハエルにとって大変助けになっています」
 シューマッハーはさらなる回復に向けてじっくりとリハビリに取り組んでいくことになるため、マネージャーは彼や家族のプライバシーを尊重するよう理解と協力を求めている。
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2014年06月17日

アイルトン・セナ ヘルメット キーリング 1990 没後20周年



■セナが亡くなって20年となる2014年にアイルトン・セナコレクションが登場。
■素材:メタル+ラバー製(ヘルメット)
■サイズ:全長約9cm ヘルメット径約 4 x 3.5cm
■セナロゴ&ナンバー・チャーム付
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2014年06月16日

シューマッハ 昏睡状態を脱して退院

ミハエル・シューマッハのマネージャーを務めるサビーネ・ケームは、シューマッハが昏睡状態から脱してグルノーブル大学病院を退院したことを発表した。彼は長期間にわたりリハビリテーションを続けるという。
シューマッハは昨年12月29日、フランスアルプスでスキーを楽しんでいた際に頭部を強打する事故に遭い、グルノーブル大学病院に搬送された。その後、2回の手術を経て人工的な昏睡状態におかれ、医師団が治療にあたっていた。
4月中旬に「改善の小さな徴候」が見られるという声明文を発表して以来、情報が更新されなかったが、シューマッハの家族とマネージメントは16日、彼が昏睡状態を脱してグルノーブル大学病院を退院したことを発表した。
「ミハエルは、長期間のリハビリテーションを続けるためにグルノーブル大学病院を退院した。彼は昏睡状態を脱している」と、ケームは声明文で述べた。
「彼の家族は、治療にあたったグルノーブル病院の医師団、看護師、セラピストらに心から感謝するとともに、事故現場で応急手当を行った方々にも感謝している」
「また、ミハエルの回復を願った大勢の方々にも感謝している。私たちは、それがミハエルを救ったと信じている。今後について、更なるリハビリテーションが世間の目から離れて行われることを理解していただきたい」
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2014年06月15日

小林可夢偉(ケータハム)の雄姿はもう見られない?

かねて資金難が伝えられていたケータハムF1だが、ここに来てそれが深刻化、なんとその姿がサーキットで見られたのは先のカナダGPが最後で、来週行われるオーストリアGPはすでに欠場が必至という衝撃の噂が聞かれている。
2010年に当時『ロータス・レーシング』の名前でF1参戦したこのチームは『エア・アジア』等を所有するマレーシアの実業家トニー・フェルナンデス氏が資金提供者になっていたが、最近ではその航空会社の経営危機も伝えられていて、同チームの母体であるケータハム・グループではすでにルノーとの合弁で行われていた「アルピーヌ共同開発事業」から撤退、この事業の株式をすべてルノー側に売却したというニュースが報じられていた。
このまま撤退ということになれば、同チームは参戦5年間でついに1ポイントも獲得できなかったことになる。
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2014年06月14日

フェラーリ、F1から撤退の可能性 米紙報道

フォーミュラワン(F1、F1世界選手権)に参戦するフェラーリ(Ferrari)のルカ・ディ・モンテゼーモロ(Luca di Montezemolo)会長は、チームが「機能していない」ためにF1から撤退し、スポーツカーレースに活動の場を移すかもしれないと、13日付の米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(Wall Street Journal、WSJ)に語った。
フェラーリの今季の新型車「F14 T」
 スクーデリア・フェラーリ(Scuderia Ferrari)はF1を主催する国際自動車連盟(International Automobile Federation、FIA)と長年にわたり論争を続けてきており、モンテゼーモロ会長はF1の最近のルール変更に対し不満を表していた。
「F1は機能していない」とモンテゼーモロ会長はイタリア・マラネロ(Maranello)で行われたWSJのインタビューで語った。
「人々は、わくわくするためにレースを見ているのだということをFIAは忘れている。効率性見ているわけじゃないだろう? 」とモンテゼーモロ会長は不満を漏らした。
 新V6ターボハイブリッドエンジン導入で騒音と環境汚染を抑えるなど、FIAの新しいルールはモータースポーツを環境に優しく、コストを低減してきた。
 しかし、モータースポーツ界を代表するブランドのフェラーリを率いるモンテゼーモロ会長は、最近の規制はグランプリでできる体験において重要な要素であるエンジンのごう音を消し去ってしまうと不満を漏らした。
「人々はレースを娯楽のために見ているのだ。ドライバーが燃料やタイヤをセーブするところを見たいわけじゃない。あちらこちらで行われる競り合いを見たいのだ。F1はスポーツであるのはもちろんだが、同時にショーなのだ」とモンテゼーモロ会長は述べた。
 モンテゼーモロ会長はさらに、シーズン中のエンジン開発禁止に対してかみついた。「その上、私たちはエンジンに触れることもできない」
 その状況の中、フェラーリは今季のコンストラクターズ争いで3位につけている。
 フェラーリは、2004年から2010年までモンテゼーモロ氏が会長を務めたフィアットグループオートモービルズ(Fiat Group Automobiles)の子会社。
 1950年からフォーミュラワンに参戦しているフェラーリは、過去221回のグランプリ優勝と共に、ドライバーズタイトル15回、コンストラクターズタイトル16回を獲得している。
 フェラーリはル・マン24時間耐久レース(Le Mans 24-hour race)といった耐久レースにも参戦していたが、1973年にフェラーリの創設者、エンツォ・フェラーリ(Enzo Ferrari)氏がF1のみに集中するという選択をした。
 モンテゼーモロ氏はF1撤退についてはまだ何も決まっていないと強調したが、フェラーリは2020年にも耐久レース参戦が可能になるとも示したと同紙は報じている。
「われわれはスポーツカーレースとF1の両方に参戦はできない。それは不可能だ」とモンテゼーモロ氏は述べている。
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2014年06月13日

トヨタの中嶋一貴が日本選手初のPP ルマン24時間予選

 【ルマン(フランス)12日(日本時間13日)】自動車レースの世界耐久選手権(WEC)は12日、当地のサルテ・サーキット(1周13・629キロ)で今季第3戦として開催されている第82回ルマン24時間の予選2、3回目を開催。最高峰のP1クラスで、ブルツ/サラザン/中嶋一貴組のトヨタ・TS040ハイブリッド7号車がポールポジション(PP)を獲得した。
 元F1ドライバーの一貴が3回目で出したタイム(3分21秒789)は、WECの4クラスと特別出場車を合わせた55台中、唯一の3分21秒台。ルマン24時間における日本選手のPP獲得は史上初で、トヨタにとっては1999年大会以来、2度目の快挙となった。
 WECの今季開幕から2連勝中で、ルマンでは初の総合優勝を目指すトヨタは、デビッドソン/ラピエール/ブエミ組の8号車も3位と健闘。ルマンの最高峰クラスに16年ぶりに復帰したポルシェの919ハイブリッド14号車が、2位につけた。
 P2クラスでは、井原慶子組のラーブル・モーガン・ジャッドが16位(総合25位)。GTEアマクラスでは、元F1ドライバーの中野信治らが駆る日本チームのタイサン・フェラーリ458が17位(総合53位)だった。
 特別枠の日産・ZEOD・RC(本山哲組)はP1、P2車両に次ぐ総合27位。エコカー技術を駆使した車両ながら、すべてのGTEプロと同アマ車両を超える速さを見せた。
 24時間の決勝は14日午後3時(日本時間午後10時)にスタート。15日の同時刻にゴールを迎える。
 ◆大舞台で日本選手初のPPを獲得した中嶋一貴「決勝は(予選の順位が特別重要ではない)24時間の長丁場だが、PPを獲れてうれしい。車の状態にはとても満足しており、決勝に向けた準備はできている」
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2014年06月12日

メルセデスAMG ペトロナス プーマ 2014 ルイス・ハミルトン ドライバーズキャップ フラットタイプ



メルセデスAMG2014ドライバーズキャップ。ハミルトンがグランプリで実際に被っているフラットタイプのキャップが入荷いたしました。
■メルセデスAMG オフィシャルグッズ 2014
■素材:コットン
■サイズ:フリー
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2014年06月11日

リタイヤ小林可夢偉(ケータハム)、「川に落ちるかと思った」

例によってスタートで順位を上げ、期待の持てるレースを展開していたケータハムF1の小林可夢偉だったが、突然のスローダウン。
彼の『CT05』はテレビで見てもそれとわかるほどリヤタイヤが傾いていた。
「リヤのトラックロッドが折れてしまっていたんだ。
ぶつかってもいないのに、こんな所が壊れるなんて初めてのことだよ。
どうにもマシンの挙動がおかしいのでマシンを止めたんだけど、コースマーシャルには『いい所に止めてくれた』って感謝されたよ。
でも、スクーターに乗せられてピットに戻る途中、人一人がやっとというくらいの狭い所をすり抜けるんだ。
もう川に落ちるんじゃないかと思って、レースよりこっちのほうが緊張したね」と、小林可夢偉。
オープニングラップでライバルのマルシア勢が2台とも消える絶好の機会だったが、残念ながらケータハム勢の2台もまたその後を追う結果となった。
タグ:ケータハム
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2014年06月10日

リカルド「僕はF1ウイナー!当分笑顔が消えないよ」

2014年F1カナダGPの日曜決勝で、レッドブル・レーシングのダニエル・リカルドはF1初優勝を獲得した。
ダニエル・リカルド 決勝=1位
「僕はグランプリウイナーだ! 正直言ってまだ現実ではないような気がしている。レース終盤、短い時間の中でたくさんのことが起こったからね」
「僕らはずっとレースをリードしていたわけじゃないし、勝利に向かっていると理解する時間もなかった。だから実感するのに少し時間がかかる」
「しばらく3位の位置を走っていたが、すごくエキサイティングな形でこういう結果になった」
「この笑顔はなかなか消えないと思うよ! 初優勝を獲得し、表彰台に立つことができて、最高の気分だし最高の一日だ」
「メルセデスのトラブルというチャンスをつかんでこの優勝を手に入れることは重要だった。F1で勝てるチャンスは毎日訪れるわけじゃないから、絶対に逃したくなかったんだ」
「(セルジオ・)ペレスを抜いた後、ミスなく走って(ニコ・)ロズベルグのDRSゾーンに入らなければならないのは分かっていた。その後のことは、ただただ最高だ。うまく成し遂げることができてすごく嬉しい」
「セーフティカー先導のままフィニッシュするというのは少し変な感じだった。初優勝を喜ぶ前に、アクシデントに遭ったドライバーふたりが無事かどうかをまず確認したかった」
「今日僕らは1位と3位という最高の結果を成し遂げた。それに関しては喜んでいいけれど、同時にまだやるべきことが残っているのも確かだ。今日の結果によって、チームの皆は、より一層努力し、より一層向上したいという気持ちが高まるだろう。だから今後数戦、僕らはますます強くなっていくはずだ」
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2014年06月09日

2014F1 カナダGP 決勝

race results - 2014 Canadian F1 グランプリ
Pos. ドライバー コンストラクターズ Time
1. D・リチャルド Red Bull 1:39:12.830
2. N・ロズベルグ Mercedes +4.236
3. S・ヴェッテル Red Bull +5.247 +1.011
4. J・バトン McLaren +11.755 +6.508
5. N・ヒュルケンベルグ Force India +12.843 +1.088
6. F・アロンソ Ferrari +14.869 +2.026
7. V・ボタス Williams +23.578 +8.709
8. J・ヴェルニュ Toro Rosso +28.026 +4.448
9. K・マグヌッセン McLaren +29.254 +1.228
10. K・ライコネン Ferrari +53.678 +24.424
11. S・ペレス Force India +1 Lap
12. F・マッサ Williams +1 Lap
13. A・スーティル Sauber +1 Lap
14. E・グティエレス Sauber +6 Laps
Did not finish
15. R・グロージャン Lotus +11 Laps
16. D・クビアト Toro Rosso +23 Laps
17. L・ハミルトン Mercedes +24 Laps
18. 小林 可夢偉 Caterham +47 Laps
19. P・マルドナド Lotus +49 Laps
20. M・エリクソン Caterham +63 Laps
21. J・ビアンキ Marussia +70 Laps
22. M・チルトン Marussia +70 Laps
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2014年06月08日

2014F1 カナダGP 公式予選

qualifying results - 2014 Canadian F1 グランプリ
Pos. ドライバー コンストラクターズ Time
1. N・ロズベルグ Mercedes 01:14.874
2. L・ハミルトン Mercedes 01:14.953
3. S・ヴェッテル Red Bull 01:15.548
4. V・ボタス Williams 01:15.550
5. F・マッサ Williams 01:15.578
6. D・リチャルド Red Bull 01:15.589
7. F・アロンソ Ferrari 01:15.814
8. J・ヴェルニュ Toro Rosso 01:16.162
9. J・バトン McLaren 01:16.182
10. K・ライコネン Ferrari 01:16.214

11. N・ヒュルケンベルグ Force India 01:16.300
12. K・マグヌッセン McLaren 01:16.310
13. S・ペレス Force India 01:16.472
14. R・グロージャン Lotus 01:16.687
15. D・クビアト Toro Rosso 01:16.713
16. A・スーティル Sauber 01:17.314

17. P・マルドナド Lotus 01:18.328
18. M・チルトン Marussia 01:18.348
19. J・ビアンキ Marussia 01:18.359
20. 小林 可夢偉 Caterham 01:19.278
21. M・エリクソン Caterham 01:19.820
22. E・グティエレス Sauber no time
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2014F1 カナダGP 土曜フリー走行

third free practice results - 2014 Canadian F1 グランプリ
Pos. ドライバー コンストラクターズ Time Laps
1. L・ハミルトン Mercedes 01:15.610 18
2. F・マッサ Williams 01:16.086 16
3. N・ロズベルグ Mercedes 01:16.120 20
4. F・アロンソ Ferrari 01:16.488 15
5. D・リチャルド Red Bull 01:16.504 15
6. K・ライコネン Ferrari 01:16.528 22
7. V・ボタス Williams 01:16.684 20
8. D・クビアト Toro Rosso 01:16.820 21
9. J・ヴェルニュ Toro Rosso 01:16.824 19
10. S・ヴェッテル Red Bull 01:16.884 15
11. N・ヒュルケンベルグ Force India 01:16.944 17
12. K・マグヌッセン McLaren 01:16.993 19
13. R・グロージャン Lotus 01:17.121 21
14. S・ペレス Force India 01:17.188 19
15. P・マルドナド Lotus 01:17.224 21
16. J・バトン McLaren 01:17.360 23
17. A・スーティル Sauber 01:17.900 23
18. J・ビアンキ Marussia 01:18.518 25
19. M・チルトン Marussia 01:18.525 19
20. M・エリクソン Caterham 01:19.865 23
21. 小林 可夢偉 Caterham 01:20.227 14
22. E・グティエレス Sauber 01:22.388 6
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2014年06月07日

2014F1 カナダGP 金曜フリー走行

first free practice results - 2014 Canadian F1 グランプリ
Pos. ドライバー コンストラクターズ Time Laps
1. F・アロンソ Ferrari 01:17.238 21
2. L・ハミルトン Mercedes 01:17.254 25
3. N・ロズベルグ Mercedes 01:17.384 32
4. S・ヴェッテル Red Bull 01:18.131 28
5. V・ボタス Williams 01:18.361 20
6. D・リチャルド Red Bull 01:18.435 26
7. J・バトン McLaren 01:18.446 33
8. K・マグヌッセン McLaren 01:18.514 31
9. K・ライコネン Ferrari 01:18.578 15
10. J・ヴェルニュ Toro Rosso 01:18.643 14
11. N・ヒュルケンベルグ Force India 01:18.733 30
12. S・ペレス Force India 01:18.959 22
13. A・スーティル Sauber 01:19.108 24
14. R・グロージャン Lotus 01:19.142 32
15. D・クビアト Toro Rosso 01:19.177 21
16. P・マルドナド Lotus 01:19.340 37
17. F・マッサ Williams 01:19.575 7
18. E・グティエレス Sauber 01:19.804 15
19. J・ビアンキ Marussia 01:20.200 15
20. M・チルトン Marussia 01:20.844 26
21. M・エリクソン Caterham 01:21.404 33
22. A・ロッシ Caterham 01:21.757 27

second free practice results - 2014 Canadian F1 グランプリ
Pos. ドライバー コンストラクターズ Time Laps
1. L・ハミルトン Mercedes 01:16.118 42
2. N・ロズベルグ Mercedes 01:16.293 39
3. S・ヴェッテル Red Bull 01:16.573 26
4. K・ライコネン Ferrari 01:16.648 31
5. F・アロンソ Ferrari 01:16.701 27
6. F・マッサ Williams 01:16.774 37
7. V・ボタス Williams 01:16.893 37
8. K・マグヌッセン McLaren 01:17.052 42
9. J・バトン McLaren 01:17.059 38
10. J・ヴェルニュ Toro Rosso 01:17.180 40
11. R・グロージャン Lotus 01:17.626 28
12. D・リチャルド Red Bull 01:17.644 36
13. N・ヒュルケンベルグ Force India 01:17.712 35
14. S・ペレス Force India 01:17.819 33
15. P・マルドナド Lotus 01:17.868 27
16. A・スーティル Sauber 01:17.964 47
17. E・グティエレス Sauber 01:18.340 43
18. M・チルトン Marussia 01:18.693 34
19. D・クビアト Toro Rosso 01:18.732 9
20. 小林 可夢偉 Caterham 01:20.244 38
21. M・エリクソン Caterham 01:22.418 13
22. J・ビアンキ Marussia 01:32.127 3
posted by Ayrton at 19:32| Comment(0) | TrackBack(0) | F1レース2014 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月05日

小林可夢偉、ツイッターであびる優との破局を認める

先月29日(木)に、タレントのあびる優がF1ドライバーの小林可夢偉(ケータハム)との破局を否定したと報じられたものの、翌30日(金)には2人はすでに昨年秋に破局していたとも報じられていた。
だが、5日(木)に某女性週刊誌が、可夢偉があびる優との交際中から浮気を繰り返し、タレントのRioとも関係があったと報じたことを受け、可夢偉がツイッターを通じ、自身の言葉でこの件に言及した。
可夢偉はツイッターの中で、「ェエ!?浮気ですか!?wそもそも1年以上前にキチンと話をした上で別れさせていただいています」と、すでにあびる優とは破局していたことを認めるとともに、「プライベートなことなので今まで話さずにいましたが、今回はさすがに酷過ぎますね! リオさんは知人ですが、そんな関係じゃないですよー!」と女性誌が報じた内容を否定している。
可夢偉は最後に「今週はカナダGPです! やるぞ〜」と結んでいる。F1カナダGPは、明日6日(金)にモントリオールで開幕を迎える。
posted by Ayrton at 18:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 小林可夢偉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月04日

フェラーリ F1チーム 2014 バージョン2 オフィシャル ドライバーズカード フェルナンド・アロンソ ソ



■サイズ:W13 x H19.5cm
■フェラーリF1チームがスポンサーやゲスト用に配布する希少品です。
フェラーリ F1チーム 2014 バージョン2
オフィシャル ドライバーズカード
フェルナンド・アロンソ
posted by Ayrton at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | F1グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月03日

新井康久氏(ホンダF1)、「日本人ドライバーも育てたい」

2015年シーズンからマクラーレン・チームとタッグを組んでF1復帰を果たすことが決まっているホンダでプロジェクトの責任者を務める新井康久氏が、国内のテレビ番組の中でその意義を次のように語った。
一つはF1に参戦することによる技術的な革新。
具体的には大幅な燃料制限とERS(エネルギー回生システム)等により、これまでとは比べものにならないくらい燃料消費やパワーセーブに新たな技術の進化が期待できるという。
またもう一つ、日本人F1ドライバーの育成もメーカーとして意義があるという。
再び若手の日本人ドライバーを育てる一助となりたいが、ただF1はレースの世界であるので十分な成果に繋がるだけのポテンシャルを持っていなければならない、と付け加えた。
posted by Ayrton at 22:38| Comment(0) | TrackBack(0) | ホンダF1[Honda F1] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月02日

メルセデスが語るホンダのメリットとデメリット

 メルセデスのエンジン責任者を務めるアンディ・コーウェルが、他より1年遅れて新エンジン規定のF1に参戦するホンダのメリットとデメリットについて語った。
 2014年F1には2.4リッターV8エンジンに代わり1.6リッターV6ターボのパワーユニットが採用された。ホンダは2015年にパワーユニットサプライヤーとしてマクラーレンと組み、F1活動を再開する。
 ドイツのAuto Motor und Sportのインタビューにおいて、ホンダや今後F1に参入するかもしれないエンジンマニュファクチャラーにとって、後からの参戦はアドバンテージになると思うかと聞かれたコーウェルは、メリットとデメリットの両方があると答えた。
「プラスもマイナスも両方ある」とコーウェル。
「フェラーリ、ルノー、メルセデスには冬季テストおよび今年1年の経験がある。実際に走った経験から、どこに問題があるか、それをどうやって解決すればいいかが、我々には分かる。その間、ホンダは観察することしかできない。だからこの点については我々にアドバンテージがある」
「一方、我々は限られた条件の中で現在のエンジンの開発を続け、同時に来年2月のホモロゲーションに向けて2015年の準備を行わなければならない。ホンダは写真から学んだり、データから分かるエンジンパフォーマンスから学習したりして、2015年シーズンに100パーセント集中できる。ただし、我々3社から自由に情報を得られるものの、それは深い情報ではないのだ」
 昨年末、当時フェラーリの代表を務めたステファノ・ドメニカリは、「2014年シーズンの間に他のマニュファクチャラーが見舞われるトラブルにホンダは対処することができ、それがアドバンテージになる」と述べていた。
 ホンダF1総責任者である新井康久氏は昨年、2015年からの参戦にはメリットもデメリットもあるとの考えを示している。開発に時間をかけることができ、他のチームの問題を観察できるのはアドバンテージではあるが、ライバルたちの問題への対処方法、パフォーマンスを向上させる方法については想像するしかない、と彼はコメントしている。
posted by Ayrton at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ホンダF1[Honda F1] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月01日

Red Bull レッドブル レーシング 2014 D.リカルド Tシャツ



■Infiniti Red Bull Racing 2014オフィシャル商品
■母国オーストラリアの国旗が取り入れられたデザインのTシャツです。
■右袖にはサイン、左袖にはリカルドのロゴがプリントされています。
posted by Ayrton at 18:20| Comment(0) | TrackBack(0) | F1グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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