F1グッズ

2014年03月25日

「フォーミュラE」、新たな魅力サウンドに自信

今シーズン、これまでの2.4リッターV型8気筒から1.6リッターV型6気筒ターボ・エンジンへと変更されたF1は、これまでのものと比べ「貧弱なサウンド」がモーターレーシングの魅力に欠けるとして話題になっているが、その意味でいえばさらに問題化しそうなのが今年新たにスタートする電気自動車の「フォーミュラE」だ。
これについて同シリーズのアレハンドロ・アガグ/CEOは、フォーミュラEが「未来的サウンド」で新たな魅力を開拓するとフランスの『AFP通信』に自信をみせている。
それによればフォーミュラEのサウンドはこれまでの内燃式エンジンのそれとは別物で未来的なもの。
強いて言えばジェット戦闘機のようなものになると示唆しているが、実物は近くオンラインで明らかにするとのことだ。


ラベル:フォーミュラE
posted by Ayrton at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | フォーミュラEニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
Powered by Seesaa
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。