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2014年09月25日

可夢偉「パレードラップ中に何かが燃えているような臭いがした」

2014年F1シンガポールGPの日曜決勝で、ケータハムの小林可夢偉はリタイアを喫した。
小林可夢偉 決勝=リタイア
「シンガポールGPの週末をこんな形で終えなければならず残念です。フォーメイションラップ中に突然パワーがなくなり、何かが燃えているような臭いがしました。急にブレーキを失ったのでマシンを止めることにしました。危険でしたし、自分にやれることはなかったからです」
「このレースを本当に楽しみにしていただけに、コース上で戦うことができず残念です。でもモータースポーツの世界ではこういうことが時に起こるのです」


posted by Ayrton at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 小林可夢偉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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